気付いたら沼に居た

沼にはまりながら日々是好日

そうねAが足りないね feat.紺色さんワールド 紺

通路にほど近いお席で、帰るときに自分の居た側から帰られるのが間近で見られてマジで感謝案件でした。お召し物がまさかのおねサマ衣装~~~、スタッフ~~~ごっですありがとう五体投地。昔々東京のリリイベで結婚式ポーズみたいなやつ(推しがピカピカリングはめて手をばーんとするマル秘があった)羨ましいギギギ衣装が羨ましいギギギだったので、嬉しい…ほら、永遠のど新規なのでオタクは。進化学ランは長野におきっぱなしじゃないのかな、と思ってたので帆がいい~~~とか言ってたけどまさかの斜め上からデッドボールきた。

 

ワールドは紺色さんが紺色さんの好きなことを自分の言葉で伝えてくれるのが大好きなのですが、ほんと写真とかも自分の言葉の補足程度で言葉で思いをあらわしてくれるのが嬉しい。饒舌なんだけれど、最近は聞き取りやすいペースも心がけてるであろう優しみがまた嬉しい。あと、こういうお仕事とか自分の好きなものを話す時って、自分は当然その「モノ(テーマ)」に対して経験「してる」側じゃないですか。でも、経験して「ない」人も勿論いるわけで。そうすると紺色さんは経験して「ない」側に立って話してくれるんですよね。そっち側の人にツタワル・分かるように。これって「変わってる思考」とは別のオタクが好きになってから紺色さんが身に付けた(元々持っていたけれど具現化した)武器なんですよ。経験「してる」側として良いところを語るのに長けている人はいっぱいいるし、興味を持つきっかけにもなるけれど、していない側にも興味を抱かせる話し方とか立ち位置って、中々見たことがオタクはありません。磨いて、研ぎ澄ませて欲しい。ほら、オタク貪欲だから。

 

「(新幹線のモチーフじーっと見てる)どっちにする?」

ピース、で!

「ん」【撮る】

「どうしよっか」

ハートでお願いします

「はい、どうぞ」【撮る】

「(じーっと新幹線をみてる)」

あの、今日はガンガンズダンダンです

「ね、のぞみN700A~~~」

ふふ、オタクは採点して欲しいですよ

「ふふっ(苦笑する)ね~~~~、満点にしてあげたいんだけど」

「Aがついてないからなぁ~~点数は上げられないかな~」

え~~~減点とかじゃなく(しょげ~~)

「ん~~~、Aがついてればなぁ~~」

ふふ、次はAつける~~、頑張ります

「ん、また(ぽむぽむハイタッチ)」

 

あのマークのAにこだわりがあるんですよね…ライブで進化学ランだとA見せるようにしてるし。

学ランの好きなところもあそこだし。知ってた笑