気付いたら沼に居た

沼にはまりながら日々是好日

平成最後のway feat.イオンモール岡崎+大高 緑+紺

東海初のリリイベ、お城も迷いましたが会いたみが深かったので紺色さんシカしてきました。視界良好という訳にはいかない番号でしたが、紺色さんはにこにこ、歌い上げる姿が金の御髪も相まってとっても最高でした。ヤマト学ランと金の御髪の相性がとてもよいです。😊好きだを☺🍒

進化理論→フィルム→ワンウェイ→帆上げの岡崎、どぎまぎ→ワンウェイ→フィルム→前のめりの大高でした。どぎまぎのゆとりん坊がばきゅんするところで早く食らってたの愛しみが過ぎました笑 

オタクは紺色さんにやっぱり笑ってほしいでせおのもと、行きますけど難しいですね。いつまで経っても緊張するし、隣の芝は高くて青々としてます。

 

岡崎 

ゆとりん坊

「ありがとぉ」

あの、ゆとりん坊くんに時代劇に出て欲しくて

「おおぅ、ありがとお」

誰になりたいって思いますか

「んー、誰にしよおかなぁ…小早川秀秋

えっ、またすごいところを…私は在原業平を推します

「ちょっ、えー(引き笑い)なんでぇ??」

だって平安のエモの塊だから…書も(はがし)

「ひゃっひゃっ、なにぃ??なんでぇ??」

書道も生かせるから~(言い捨て)

 

紺色さん1回目

岡崎城に行ってきたじゃんね~

「えっっ、(口元に手持ってく)うん」

紺色さんは行ったことありますか??

「ん~、俺はないかな、ふふっ」

やっぱないだら~、ドいいから1回行ってこりん??

「(フハッて笑う)あ~、方言。方言さぁ、いいたかったの??」

はい、岡崎だからじゃんだらりん使いたいなって。

「なるほどね、普段じゃんねとか言わないじゃん、だからふわーってびっくりした、ふふ」

ふふ、大成功。

「ん(ぽむぽむ)」

 

紺色さん2回目

(ひぇ、顔がかっこいいしがっつり見られたしんどい)あっ、えっとえっと

「ん??(苦笑しつつぎゅっと握手)」

あーの(でてこないどうしよ)

「ふふっ(頑張れみたく空いてる片手ぎゅっと握る)」

これ、作ったんですけど、どうでしょ、う??

(聞きたいことじゃないけど苦しい)

「ふふ(絞り出したのが伝わってる)これ、月☽︎‪︎.*·̩͙??ついてるね‬」

あっ、あの、紺色さん金髪だから…金のもので作りたくなって

「ふふっ、そっかあ(ぎゅっと握手)俺のイメージ??ってこと」

ん、はい。そんな感じ。ふふ。

「俺は三日月っていうと特撮の方が思い浮かぶけどね、ミカズキ」

あっ、スイカの。

「ふふふ。ん(ぽむぽむ)」

 

大高

紺色さん1回目

紺色さんは、キュウリをどうやって食べるのが好きですか??

「えっ、キュウリ??んー、漬け物??漬けてるやつ…何で??」

あの、紺色さんと同じ名前のキュウリがあるから育ててみたくて

「えっ、紺色って名前の??ふふっ」

ん、丈夫みたいですよ

「じゃあさ、育てて収穫して浅漬けにして」

はい、育てます

「ん(ぽむぽむ)」

 

紺色さん2回目

平成のうちに火縄銃を撃ってこようかなと思うんですよ

「いいね」

だからピストルおじさまから、銃を撃つ極意を聞きたいなぁって

「えっ、俺火縄銃は撃ったことないし、そもそもさぁ、あれ撃つ時に肩に(銃を)置いて狙いをつけるんでしょう、そうだと構えるときさぁ、えっ、どうやって銃置くの」(はがし)

(めちゃくちゃマジレスきたけど楽しそう)私も未体験だから分かんないけどとりあえず、頑張る

「ん、頑張って(ぽむぽむ)」

 

紺色さん3回目

これで平成ラストリリイベなのですよ、私

「ふふ、そっか」

だから、紺色さんから平成終わるまでのラッキーアイテムが欲しいです

「えっ、ラッキーアイテム??」

ふふ、なんでもいいですよ

「えっ、だってさあ平成が終わるまででしょう。令和になってからのラッキーアイテムなら分かるけどさぁ、ふふっ」

(確かに~アホだなぁ私)ん、でも楽しく平成終わりたいから

「(フハッと吹き出す)えっ、えーペットボトルの~(ぽむぽむ)」(はがし)

えっ(吹き出す)

「(ぽむぽむ)キャップを使って~アイテムを作る(ドヤッ)」

えっ、えええ分かった、作る~

「(にこにこしながらぽむ)ん」

 

10秒ブランクにしては頑張ってません??

オタク比で笑