気付いたら沼に居た

沼にはまりながら日々是好日

初登城と7もらいました feat.城→BMシアター紺BD 紺 穀蔵院さま+半蔵さま 

有給をもらえるようになりましたので、朝イチで病院に行き、思いのほか早く終わったので城からパルコ回して、瓦カフェにも行けました、そして紺色さんのBDをお祝いしてきました。

お城は年始初でした。穀蔵院様と半蔵さまの登城日で徳を使い切った気がします。やっとかめって仰っていただけるの沁みる。ありがとうお城、ありがとうお城。

 

とまさま

(あっ、旗が見える。追いつけるぞとダッシュして追いつくオタク、息上がってる)あ、あのお写真お願いしても

と「いいですぞ、あら、やっとかめですな。お城は久々では」

あ、そうです。今年初で。実は年末から入院してまして

「病ですかの?」

はい、ちょっと身体を悪くしてしまったので。

「もう、元気になりもしたか?」

ふふ、ありがとうございます。復調してまいりました

「それはなにより、折角ですしお城の前で撮りましょう」

わ、ありがとうございます

 

穀蔵院さま(午前)

「おお、姫。やっとかめじゃ。な。今年は来ておったか?」

お久しゅうございます、穀蔵院さま。いえ、実は入院してまして、退院してから初です。登城するのは。

「おおっ、まことか。ふむ。まずは撮るか」

はい【撮る】

「どこか身体を悪くしたのか?まだ悪いか?」

いえ、少しずつ復調して参りました。ありがとうございます。

「わしも身体を悪くしたことがあったがの」

えっ、そうなんですか?

「今は大丈夫じゃ。ただ、病も気の持ちようだからの。姫も気をしっかり持て」

ふふ、そうですね。

「それにの(二ヤッと笑う)」

「姫、今日は紺色殿の生誕日であろう、わし、知っておるぞ。」

(ひぇぇえええ)はい、流石でございますね

「会いにゆくのか?」

ふふっ、はい

「ふむ、それは良い。嬉しそうな顔をするのう。何時からじゃ」

今日は夜の七時からなんです

「そうか、それまでどうするんじゃ」

折角ですし、お城をゆっくりまわりたいと思ってまして

「それは良い、無理はしないようにの」

はい、あの。ええと、穀蔵院さまから、紺色さんにお祝いの言葉をいただけたらと

「わしからか?」

はい、友と仰ってくださっているので、お伝えして参ろうかと。

「そうか、ふむ。ではの。紺色殿、生誕まことにおめでとさんじゃ。紺色殿は演者の道に進みたき志を持っておること知っておる。だからのう、今年一年で主役をはれる様な演目にでられること、この穀蔵院切に願っておる。どうじゃ?」

喜ばれるかと。素敵なお言葉ありがとうございます。

「そうか、それは良い。では、姫。また午後にの」

はい

 

半蔵様

お写真、お願いしても宜しいですか?

「おおー、そなたやっとかめじゃな。こちらに参られよ」

はい。【撮る】

「息災であったか?」

ん、ええと。実は暫く入院しておりまして

「それはまた。もう良いのか?」

はい、少しずつ回復してきまして

「それならよいが、身体は大事にせぬとな」

はい。半蔵様をイメージしたものができたので、おみせしたくて。耳に着けてまいりました。

「ほぅ(屈んでくれる)これは。近くで見ても良いか」

あっ(外して手に乗せる)どうでしょうか。お色、銀色って仰られたので

「これは、わしの装束の色も全て入っておる。この色も、ここも、これも」

ふふ、頑張って作った甲斐がございました

「これはすごいのう、すごい才じゃ」

ありがとうございます、半蔵様、何点いただけますか?

「ふむ、100点じゃ足りぬのう、120点じゃ」

え、あ、わぁーー。いいのですか。嬉しいです。<観光客が来たので剥がれる

「ではまたの。名古屋城、楽しまれよ」

 

穀蔵院さま(2回目)

「姫はもうぱるこの展示会には参られたのか?」

(ひぃえ、情報網すごいなぁ)あ…(なんて言おう)

「まだ行っておらぬのなら、紺色殿の勇姿が沢山展示されておる、行かねばなぁ(ニヤっと笑う)」

ふふ、そうですね。いきます。

「最近紺色殿とはどうじゃ、話せておるか。髪の色も金に変わったのぅ」

んんん、そうなんですよ。余計に前以上に話せなくなってしまって…

「まことか。ふむ、いきなり近くに言ってだとそうなるかもしれないが、話題を一つ用意していくとよい」

それもしてるんですけど、近くに言ってさぁってなると、もう、二次元みが強くて~~

「(ブハッと笑う)」

しかも御髪の色が金とか、神々しいじゃないですか~~だからもう、ううっって詰まってしまって、話せなくなっちゃうんです(しょげる)

「おおぅ、まことか…難儀じゃなぁ。前にも話したが深呼吸、深呼吸して気持ちを落ち着かせよ。今日は必ず実践して参れ」

はい、勇気づけられました。深呼吸して頑張ってきますね。

「生誕日、祝うのじゃぞ」

ありがとうございます

 

紺色さん

「ありがとう(にこにこしつつチェキ渡してくれる)」

ありがとうございます。あの

「ん」

【ゆ】めを叶えるために【う】まれてきてくれた【ひ】ですね。おめでとうございます、26歳

「えっっ、あ(にこにこ)ふふっ、すごっ、すごい壮大だね」

ふぁー、噛まずに言えました。良かったぁ~~~

「ふふふ、ありがとう(ぎゅーっと握手する)」

あの、ええと。何紺色さんくれますか?

「え~~~、んん、どうしよっかなぁ~~」

あの、1紺色さんでもいいです…ジャッジ下さい

「ふふっ、じゃあ。7(なな)、7だねぇ」

えっ、そんなに。くれすぎじゃ…ない、ですか?

「ん、7(なな)。うん(にこにこ)またね」