気付いたら沼に居た

沼にはまりながら日々是好日

好きだと褒めれる feat.テレビ塔 砂糖

冬に近付くからでしょうか、何してても眠れます。ほんと。テレビ塔で新しいCDにありがとうって書いてもらいにいきました。昼用のペンラ筒を作らなくては。6人のランガンが聴けて嬉しかったしおさとうくんとせっつらくんとハイタできて嬉しかった。まこちゃんは関東でしたので心置き無く。

 

おこめくんと悩んだのですが、おさとうくんに。サイン書くのを間近で見たかったの。

 

お願いします

「おっ、ありがとう~」

ラジオ楽しかったから、またおさとうくんのところに来ました

「あっ、やっぱり。ありがとな。ラジオさ~どんなところが良かった??」

えっ、すごいなって思ったのが、誰もさ、落とさない…、伝わる??

「うんうん、大丈夫」

落とすことなくさ、時間いっぱいまで終わったし、話す量がさ、均等になるようにおさとうくんお話を振ってたよね。だから、すごく良かったし、3人のどのファンもさ楽しめるラジオだったと思うよ、うん、楽しかった。

「えっっ、待っって。めっちゃ嬉しいんだけど、ってかめっちゃ見てない、まわり。うん、すごい」

あっっ、めちゃくちゃ感想重いよね。でもめちゃくちゃ良かった。サインさ、こうやって間近で書いてもらえるの、やっぱ嬉しいね、ふふ。

「えー、どうしたあ??めちゃくちゃ嬉しいことばっかり言ってくれるじゃん」

んん、現場はそう行けてないんだけどさ、おさとうくんは薫ちゃんにしても稲田せんせいにしてもその人が本当に居る??存在してるってお芝居をするし、魅せてくれるからさ、ちゃんとありがとうって言いたかったんだ

「お、お前さあ…めっちゃみてくれてたんだなあ、ってか、もっとさあ、早くいいに来いよ~、ほんっとさあ…」

ふふふ。ごめんねえ

「ってか(書き終わって握手してくれる)はあ。手、めっちゃあったかいなあ、あったかい。」

そうかな~、暖とれた??

「紺色さんばっかりじゃなくて、おさとうのとこもまた来いよ」

ふふ、うん。ありがとう。

 

 

絶対長い時間があっても紺色さんに対しては褒め褒めbotになれないんだきっと。だって真っ直ぐ受け取ってくれないから、好きだけど。