気付いたら沼に居た

沼にはまりながら日々是好日

紺色さんなら仕方ない feat.豊橋ラジオ 米+砂糖

チ、チェキだと…とオタクは電車に飛び乗りましたよ。40分少々で着くけれど小旅行感半端ない豊橋。2駅目から座れて本当に良かった。ラジオはファミレスで冷えたミックスグリルのハンバーグを延々とフォークでつつきながら好きなことずっと話し続けてる男子大学生感半端なくて、個々のボリュームも均等で、落としたり2対1になることも無く。聞いていて楽しいラジオでした。

 

おさとうくん

 

あの、おさとうくんのところ約…2年ぶりにきました。

「ちょっとまてちょっとまて2年ってさあどういうこと、来てくれて嬉しいけど。えっ、もーなにしてたのほんとにお前はさあ」

(な、待て待て紺色さんの10秒分位が一気にきたぞ)あっ、ふふ。ごめんなさい。私、紺色さんのオタクなので中々これないまま2年経っちゃったの

「そっかあ紺色さんのオタクなら、んーしょうがないかぁ。でもまた、なんで急にお砂糖のところに来たの」

久々にきたくなっちゃったから。すごくラジオも楽しかったよ、ありがとうね。

「えー、もう嬉しいこと言ってくれちゃってさあ」

ふふふ。

「今さあ、お前の中で紺色さんは1番だろうけど、お砂糖は、お砂糖はなんばんなの??ねえねえねえ」

ええ、ふふ。2番目かな。うん、2番め。

「紺色さんの次かあ、んー、でも紺色さんなら仕方ない、かあっこいいもんなあー」

でもね、お砂糖くんはさラジオ聞いてて思ったけど四枚目、極めて欲しいな。

「えっ、四枚目って??なに、どうゆうこと」

あのね、歌舞伎のことばでまとめ役のこと、四枚目っていうんだ。ラジオ聞いててすごくそう思ったから。

「初めて聞いたしさあ嬉しいけど、紺色さんは二枚目なんだろー(オタクの位置づけ的に)お砂糖だって二枚目がいいー」

そっかそっかごめん

「次はいつきてくれんのー??」

あ、土曜日、土曜日行けたら

「絶対に絶対な」

ふふ、またね。ありがとう。

 

おこめくん

 

「ありがとう(にこにこ)」

ありがとう、あの、おこめくんのところ、1年ぶり位にきました

「えっ、そうなの。なんでまた。でも嬉しい、ありがとう」

いつもは紺色さんなんだけど、ラジオ一期一会だったから来たくて。

「そっか、んー紺色さんなら仕方ないか。楽しかった??」

はい、あ、おこめくんに聞きたくて。

「??」

イケメンとハンサムとナイスガイと男前、どれが言われたら嬉しい??

「ええ、何かなあ~、ナイスガイ。うん、ナイスガイ」

あっ、なるほど~。でも1番いいの選んだね。

「えっ、何か違いがあるの??」

ナイスガイは、顔のカッコイイのもそうだけどさ、それだけじゃなくて、面白くもないとなれないから。

「えっ、すごい。それぞれちゃんと定義があるんだ」

ふんわりだけどね

「じゃあ他のも教えてよ、次は23日??」

んん、24日に行けたら行きたいな

テレビ塔ね、待ってる」

頑張って。ありがとう。

 

待っっって、なにこの至れり尽くせり感。

めちゃくちゃ楽しかった。

下手くそなテニス部員のボレー、全力に拾いに行ってラリー続けてくれるパイセンじゃんやばい。