気付いたら沼に居た

沼にはまりながら日々是好日

ゲッポッポ ショップ手売り 紺

紺色さんの昨日の手売りのお写真が半端なく良かったので、会いたくて会いたくて震えるとはいかないけど、ご、ご尊顔拝みてぇ~ってなったのでお城干してきました。ストップウォッチじゃないけど正味30秒かな~ってところです。ハンズは剥がし無かったみたいなのだけど体感わからないですが。この間の岡崎は30秒きっかり測ってたみたいですし。

オタクは言葉が詰まらずに話せたから嬉しかったです。でも緊張しすぎてほぼタメ口になってしまった~。ごめんなさい。

 

あ、お願いします(表彰状渡すみたいに渡す)

「(にこっと笑ったあと片手ずつ受け取る、そのあとふふっと笑う)」

??

「(校長先生みたいにドヤっとしたあと表彰状渡すみたいに私にも渡してくれる)」

ふふっ(片手ずつ受け取ってみる)

「(よろしい、みたいにうんうん頷いたあともう1回校長先生みたいにドヤっとする)」

あ、あのね

「うん」

ゲッポーの衣装??あれは、紺色さんの希望は通ったの??

「衣装??あっ、(フハッと笑う)あれね~、んー」

あっ、ダメだったの??

「んー、あれねー、俺の希望だけじゃないんだよね」

えっ、そんた君働くの??(忖度)

「えっ(フハッと笑う)うん、あっ、んー俺だけの意見じゃなくてねーふふっ、他の人の意見もあって」

そうなの??えっと…ってことは、どの衣装が着たかったの??

「いや、ゲッポーも着たいは着たかったんだけど。ふふ、俺が選ぶ番のときには着たいやつはもう埋まっちゃてたやん、ねー」

ほ、あ、そうなんだ~。えっ、やんって珍しい、ふふ。

「えっ、そう??出てた」

はい、ふふふ。

「ふふ」<はがし

あっ、最後に1つだけ。

「んん??」

やっぱりサングラス、かけ…ちゃう、よねー??

「サングラス??」

(かけるジェスチャーする)

「あっ、うーん?かけるよ、そこまでで衣装だし、うん(にこにこして最後に握手ぎゅぎゅっとしてくれる)」

そっか、そうだよねえ。ありがとう。鈴鹿も頑張って。

「うん、またね(手ぶんぶん振る)」