気付いたら沼に居た

沼にはまりながら日々是好日

ポン酢とネギ feat.大阪円形ビジホ 紺

今日はトンチキセミファイナルで大阪でした。久々の大阪。慣れたルートでとJRバスで。ボイメン展は行けないスケジュールでしたがお友達に沢山あえて楽しかったです。

紺色さんだけ。2部から5部に。

 

オタクは自分の問題ですが、上手く話せないことにちょっとだけ落ち込んでいて、隣の青い芝を羨んではいけないなと思いつつも自分の不甲斐なさに凹んでいて、少しちゃんと話せるかなーと怖かったです。明日は東京ですね、頑張れオタク~。私はお留守番です。

 

2部シャッフル(紺色さんは銀色さんの)

はわ~、え、あ、待って。どちゃくそ格好良い~、待って。

「ふふ、えっ(めちゃくちゃ笑ってる)どっちにする??(ハートとピースとわきわきする)」

はわ~、あ、どうしよう。

「どうする~(わきわきする)」

ハートで、お願いします。ああ、もう最高。

「ふふ、そんなに??」【 撮る】

(撮れたか微妙で微妙な雰囲気になる)

「撮れ…たの、かな??」

どうなんでしょう

「ね」

多分??置いてるから大丈夫かな、と、はい。

「うん、ん、大丈夫かな、うん(にこっと笑う)」

あの

「うん??(もう片方の手めちゃくちゃ口元に持っていって笑ってる)」

ちゃんと褒めたいので、あの

「えっ(笑う)」

武士語で、慶次さまに話すみたいに話してもいいですか

「えっ、何それ。慶次さん??ん、分かった」

紺色殿~、陣羽織、良く似合っておいででほんに、最高に、ございます、流石星の小町の伊達者ですね~。

「(めちゃくちゃ単語ごとにぎゅむぎゅむ握手する)ん??ふふっ、ん??んー、…かたじけないでござる??ふふっ」

(褒めれた~)

『 ちょっ、めっちゃ「こんいろ」褒められてる~』←隣の黄緑ちゃむ

どぅえええ(予想外の横からきて変な声がでる)えっ、はい。しんど…でも言えた~

「ふふ、大丈夫??ありがとう(ぽむぽむハイタッチ)」

 

3部甚平

「ふふ、どうしようか??」

お1人で、ハートがいいです。

「ん」【 撮る】

あの、筋肉育ってきたじゃないですか??

「そうだ、ねー」

あのう育つと??なんだろう名前つけたくなったりするんですか??

「えっ、んー??名前、ふふっ」

愛着わいたりとかで(身長差的にどうしても胸筋をみちゃうオタク)

「あー、うん。あるよね、漫画とかで。あの、アンディとフランク??あってた??」

そう、弱虫ペダル

「でも俺、多分つけても忘れると思うんだよなー、名前」

ふふ、そうですか??

「ん(にこにこしてぽむぽむする)」

 

4部タキシード

はわ、す、素敵です。

「褒めるね~どうする」

えっ、ど、どうしよ。

「どうしよう~??」

んー、ハートでっ

「んー、ハート(真似する)」【撮る】

融けそう…

「えっ、融けるの??」

ふふ、あの、これ作ったんですけど、どうですか(タキシードに合わせたお花のアクセを指さす)

「えっ、これ??作ったの??」

はい(まぁ、いつもみたいにすごいねで終わるんだろうな、嬉しいけど)

「ちょっと待って(屈む)」

ん??は、はい。

「これはさ~花、何で作ってるの??」

えっ(どしたどした)これはね~布、布です。

「えっ、布??どうなってるの??」

あ、布をコテで形を作って(はがし)ドゥワーってやるとでき、る。うん。

「ふふ、何それどぅわーって(ぽむぽむ)」

 

5部私服

(モノトーン最高ありがとう)

「どうしよっか、ハート、ピース??」

ピースで、お願いします

「ん」【撮る】

「(向かいあって話そうとする)」

あっ、あの。

「ん??」

ごめんなさい、もう1枚あって。

「あっ、ごめん。どうしよっか??ハート??」

(インナーの柄消えるのやだなぁ)もう1回、ピースでも

「いいの??」

ピースがいいです、ふふ【撮る】

えっと、今日楽しかったです。ありがとう。

「そう、ん。良かった」

大阪名物、あっ待って。たこ焼き

「(笑ってる)」

紺色さんは、醤油派、ソース派??あっ、待ってポン酢??

「んー、そうだなぁ。ネギポン酢」

ふふ、なるほど。じゃあネギポン酢にします。

「そっか、ん。楽しんで(ぽむぽむハイタッチ)」

ありがとう~