気付いたら沼に居た

沼にはまりながら日々是好日

秋なので… feat.川澄祭 紺

学園祭、他校のっていうと南山位しか行ったことなかったなぁ。という位縁がなかったんですが、まさかお兄さんたち絡みでいくとは。雨じゃなかったら嬉しかったけど、メンバーに桃色くんはいなかったのに、何故…笑 雨降るとつい桃色くんのせいにしたがるオタク。

30分って!!感は正直に言うと思いましたが、紺色さんとハイタも出来たし、アカペラが聴けることなんてもう、ノーチャンだと思うし。イベントは一期一会。ってことを考えると相殺してもプラス。楽しかったです。歌、上手っていうか不安定感が無くなった気がします。

正直なこと言うと、皆がダンスも歌もそんなに…って評するから紺色さんも「皆が言うし、そうなのかな」って思ってるんじゃないかなぁって思うんですよね。めきめきっとめちゃくちゃ上手になって、とは言わないけど、その言葉通りのダンスだったり、歌なのかなっていうと違うと思うんですよ。勿論推しという贔屓目があるとしても。年月でコツコツ積み上げてきたものは少なからずあるし、本当にステップとか省略しないで刻むとことか、私はすごく好きで堪らない。

 

もう御髪が良すぎてうっっって詰まってしまったのまき。

やっぱりね、ノープランで行くのは良くない。

 

「ありがとう(手伸ばして待ってる)」

っ、あっ、待って(御髪もお顔も良すぎてどうしよう)

「ふふ、ん?」

んー、ええと。あっ…(何か言わなきゃ)

「(ぎゅーっと握手してくれる)」

あの、紺色さんは秋と言えば、あー、何でしょう?(絞り出した)

「えっ、秋?(語尾あがる)ふふっ、えっ(絞り出したのがツタワッテル)」

突然で…すみません(ノープラン良くない)ふふ。

「んー(ぎゅーっと握手する)葉っぱが緑から赤に紅葉している?」

あ、ブログの。

「うん(にこにこ)」

なるほど、んー、モノだと(次作るやつの参考にしたいなぁ)

「えっ、もの?んー?んー。あっ、イチョウ(オタクのつけてるイチョウの葉っぱのチャームを指差す)」

あっ、エッ、ずるい。

「ふふ、銀杏、うん、イチョウ(指差して笑ったあとぽむぽむする)」

ふふ、ありがとう。