気付いたら沼に居た

沼にはまりながら日々是好日

おnewな前髪スタイル feat.ナディアパークと城 紺

この季節の果てにはそう、出会えるだろう…ゲキマブホライズン(推し)ということでトンチキ名古屋に行ってきました。ちょっ、まてピース(えっ)、ちょっ、まてハート(えっ)、マル秘ないんすか(HEY!HEY!HEY!)ってドキマギでリリック湧き出ましたけども。

 

おニューな俺スタイルってことで前髪によるバブみでほわわ男前、ほわわ可愛いって感情にぐらぐら揺らされたけど今日も紺色さんは素敵でした。前哨戦というか、午前中はお城の演武観てきました。トンチキは紺色さんだけ。何か話したいなってことができるのは紺色さんだけなので。

 

1部学ラン

(はわわ、前髪があってゲキマブホライズンだなぁ)

「ん、どうする」

あの、ハートで。

「ふふ、ハートね」【 撮る】

「どうしよっか」

どうしよう、ピースで

「ふふ、はい」【 撮る】

前髪、ゲキマブホライズンですね

「そう??ありがとう」

あの。

「ん??」

MVの旗と掛けてたメガネのイメージです

(作って着けてきたネックレスみせる)

「えっ(ちゃんと見ようと屈んでくれる)あっ、すごい。メガネちゃんとレンズある。あと、鷲??」

そうです、旗っぽくて、ふふ。

「えっ、下のこれ。剣??ツルギだちゃんと。すごい」

(珍しくおざなりじゃないぞ)ふふ、ありがとう。

「(ぽむっとハイタッチ)」

 

2部桶

(またファンキーな柄だなぁ)

「どうしよっか」

ピースでお願いします、私も桶、ここ(着けた桶モチーフのネックレス指さす)

「あっ、ほんとだ。桶。あっ、でもシール貼ってないじゃん(ドヤっと笑う)」

んん、間に合わなくて【 撮る】

サイコパスな役演じたいってよく仰られるじゃないですか

「うん、言ってるね~」

何でやりたいなって思うの??

「えっ、初めて聞かれたかも。そうやって」

えっ、そうなの??余計に聞きたいです。

「出てくる作品が好きっていうのもあるけど…何っだろうね、今まで演じたことないタイプの人だから、うん。だからやってみたい(にこにこ)」

(めちゃくちゃ剥がされたけど)そっか、ありがとう。

「(にこにこ)」

 

3部タキシード

(グレーとか嬉しい顔がいい)

「ん、どうする??」

どうしよう~

「どうしよう~(真似てくる)」

ふふ、ハートでお願いします。

「はい、どうぞ」【 撮る】

あの。

「うん??」

タキシードに合わせて作ったんだけど、なんだろ、モンスター封じる数珠っぽくなっちゃった、ふふ(パールのブレスレットをみせる)

「えっ、ん。言われるとそうみえてくる、ふふ」 

あっ、そうやって笑ってもらった方が、作った側としては嬉しいです。

「そう??んー。そっか(にこにこ)」

あの、めちゃくちゃ格好いいですけどおいくら御祝儀お包みしたらいい??

「えっっ(フハッと笑う)」

何諭吉さん??

「お気持ちで。ふふっ(ぽむぽむ)」

 

穀蔵院さま

「おうっ、姫。久方ぶりじゃのう。やっとかめじゃ」

ふふ、おはようございます。お久しぶりですね

「おはようさんじゃ、構えよ(拳をぐっと構える)」【 撮る】

演武、とても華やかでした。足を負傷してしまって暫く名古屋城にも来れなくて。

「まことか、もう支障はござらぬか??」

はい、お気遣いありがとうございます。

「今日は午後までおるのか??」

今日は午後から紺色殿に会いにゆきますので、観たかったのですが。

「そうか、紺色殿では仕方ないのう。それは新しい腕飾りじゃな」

はい、穀蔵院さまにぴったりな石を見つけましたので、ふふ。

「さすればこちらの白い石は紺色殿じゃな、そうじゃろ」

ふふ。でも金も入れましたので穀蔵院さまのイメージも入っているんですよ

「そうか、嬉しいぞ。また参れ、またの。」

はい、参ります。

 

三平さん

「待たせたの~すまんのう」

いえ、お撮りしてもよろしいですか??

「(構えてくれる)ん~」

あっ、大丈夫ですか??

「少し眩しくての~」

あっ、では場所うつられますか??

「助かるのう、ここでもいいかの」

背景が緑で忍んでる感じで良きです【 撮る】

三平さんにお会いできたのがすごく久方ぶりで…嬉しいです。

「そんなにだったかのう、あってる気はするんだがのう」

タイミングが合わなくて2ヶ月ぶりくらいかと。あと、足を私、負傷してしまってお城に来れなくて

「それは大変じゃ、もうちゃんと歩けるのか??不自由はないか??」

(優しい)あ、もう大丈夫なので。ありがとうございます。演武、ダイナミックで素敵でした。

「おおっ、嬉しいのう」

格好いいですし。

「格好いいは、ななしがおるじゃろ」

んん、三平さんはナイスガイじゃないですか。

「ナイスガイ??ナイスガイは格好いいとはちと違わんか?」

えっ、そんなことないですよ。

「ななしもナイスガイか??」

ななしさんはイケメン??ですかね。でもナイスガイは格好よさと面白さが揃ってないと言えないですから、ふふ。

「そういうものなのか」

そうですね。

「じゃあわし、忍者界一のないすがい、って名乗ろうかのう」

是非(最高)あっ、私今日はお伺いしたきことがあって来たんです

「おっ、なんでござるか~」

三平さんにとって秋の味覚といえば、なんですか??

「わしはそうじゃのう、梨じゃ」

(意外なとこきた)幸水??豊水、どちら派ですか??

「みずみずしく、そして甘い。いくつでもたべられるからのう、種類にはこだわらぬのう」

ふふ、なるほど。美味しいですもんね。

「午後もみにきてくれるかの??」

午後は予定があって、ごめんなさい。

「_ト ̄|○(ほんとにこういうポーズになる)ええ、まことか、残念じゃのう。用事なら仕方ないのう」

すみません、でも絶対また、来ます

「またの」

 

はち丸くん

「(めちゃくちゃ手振ってくれる)」

おはよ~、あっ、ハロウィンだ。オシャレだね。

「(腰のところとかステッキを指さしてドヤるジェスチャー)」

似合ってるよ~【 撮る】

はち丸くんにお菓子あげれないからいたずらしてくれる??

「(口元に手を持っていったあと、ステッキを私の方に向けてぐるぐる~っと2回してくれる)」

ふふ、ありがとう。またね

「(ぎゅむぎゅむ握手したあと手振ってくれる)」

 

桶プリントじゃなくて、シール直に貼ってたの(トンチキで買わされたステッカー)シュールだった。甚平会場ごとに変わるならアナウンスしてくれよ病んだ笑 城取った私が悪いんだけども。