気付いたら沼に居た

沼にはまりながら日々是好日

見上げてもらったよ feat.CBC物販 紺

わちゃわちゃしてにこにこふわふわしてる紺色さんがみれて最高だったし、緑紺で隣同士とかさーわがまま親族お・も・て・な・しした私への御褒美かなぁって。つっちには近い近いっていうのに何で寄り添ってもなんも言わないし近いんだよー好きー。

体操のDVD買ったら紺色さん対象外だったらしく、運良く2回行けたの棚ぼたラッキーだった(ループだめの一気だしだった)感触としては書いてもらえるプライスレス+CD2枚ちょっとかな。聞きたいこと聞けてよかった。

 

1回目

あっ、お願いします。

「あっ、俺、これ…んー。ダメですよね(スタッフさんに聞く)」<だめですねー

あっ、ごめんなさい。知らなくて

「どうする??別のやつにかえてもらえるみたいだけど」

あっあっ、そうします。もう1回並びますね、すみません。

「あっ、(スタッフさんの方みる)これ、1枚だけ今書いて、終わったら交換してもらって並べばいいよ。」<大丈夫です

えっ、申し訳ないですよ、あああの、すみません。

「ふふ、はい(紙に手伸ばす)」

ありがとう、ございます。えっと誕生日プレゼントで友達を貴族にしてあげようと思って。

「えっ、何??きぞく??」

そう、貴族の称号あげたいんです。

「ふふっ、何それ。貴族の??」

はい、あと私が…イエス、ユアハイネスって言いたいだけなんですけど、ふふ。

「ふふ、それ。いいねー」

んー、紺色さんはもし貴族の称号、もらえたら嬉しい??

「んー、俺、かー。ふふ、確かにいいけど」

??

「それより俺はギアスの能力がほしいなぁー 」

(ルルーシュの片目隠すジェスチャーする)ふふ、洗脳されちゃいますね。

「(分かるんだみたいに目おっきくして笑う)そうそう。こうね(ジェスチャー)」

あっ、最高…変えてまたきます。

「うん、またね(ぽむっとハイタッチ)」

 

2回目

あの、お願いします。

「はい(書き始める)」

高山村に福島正則の史跡??あるんですよね。

「そうそう、あるねーって言っても場所をねー、ちゃんと覚えてる訳じゃないんだけど」

あっ、そうなんですか。ええと、演じて見たいなあとか思ったこと、ないですか??

「んー、縁があるから演じてみたくないって言ったら違うんだけど」

??

「何やった人かってよく知らないから思ったり考えたことが無かったかも」

(えー、社会とかでやったよ絶対、まぁ人物的に仕方ないかもしれないけど)んー、願望なんだけども

「ふふ、うん」

今まで紺色さんは死んじゃったり、何かしら人に対して引導を渡す役をやられてたじゃないですか。

「(目が笑ってる感じからキリッとなる)ん」

だから、乱世を生きすぎちゃったっていうか、死ぬタイミングを逃しちゃったって生きちゃった人を

「(めちゃくちゃぎゅーっと握手する)…」

どう考えて演じてくれるかなって観てみたいなって…

「…ん、うん。ありがとう。」

あっ、あのう、長々と言っちゃって

「いや、うん…機会があったら、うけてみたい、うん」

あっ、是非とも。待ってます。

「ふふ(ぽむぽむハイタッチ)」

 

10 秒じゃあんな風にぶつけることできなかったからできてすごく嬉しかった。ごめん。

お隣黄色さんだったんだけど色々飛び火した。旅立ちの日にとか1人で歌ってるの可愛いでしょ。お隣ゆとりん坊じゃないからなんにも発展しなかったけど。残念。