気付いたら沼に居た

沼にはまりながら日々是好日

君の名は?? feat.仏恥義理大阪 紺

仏恥義ってくれた三都市まこちゃんが終わってしまう、うう。でせおってタイトルコールしてくれる紺色さんは仏恥義って最高で、学ランの裾をたなびかせ、風を纏ってていやもう最アンド高でしたの。そして村長副村長が大好きな民は激マブホライズンで融ける~、ありがとうヒャダインさん。

エモいこと言おうと思ってたのに私はいつもお顔をみたら吹き飛ぶマダオです。いつだって隣の芝は青くてきらきらしてる。

「どうしよっか、ピース、ハート??」
どうしよう~
「どうしよう~(真似る)」
あっ、ハートで。
「はい、ハート」 【撮る】
「次は、ピース??」
は、はい。お願いします(ぺこり)
<次も足元が入る感じで同じでいいですか?
は、はい。あの、同じで大丈夫です
(靴が炎天下学ランのだったから入れてっておねがいしたけど恥ずかしい~)
「…(ふーんって感じで見る)」
(恥ずかしいので紺色さんの靴をじーっとみる)
「(足をちょっと前に出して組んでくれる)」 【撮る】
(えっえっ、靴がめちゃくちゃ見えるよ)
あっ、あのう。今日。
「ふふ、うん」
仏恥義ってて、いや、今日だけじゃなくて東名阪…仏恥義ってくれて、すごく楽しかったです。ありがとう。
「ふふ、ありがとう(ギューッと握手)」
あの、聞きたくて。ずっと愛車があったじゃないですか??何て名前なんですか??
「えっ、ああー、あれか。名前ねー、ない」
ずっと一緒に回ってきたのに??つけるなら…
「んー、っねー、そうなんだけど。名前は付けない」
(頑なだなあ)ふふ、ええ??なんで??
「だってさあ、俺、んー、誠としてはこれで最後だけど」
んん??
「ツアーでヤンキーが使うから、名前はつけない、かなー」
えっ、そうなの??
「うん、ヤンキーが使う、ふふ」
そうなんだ、ふふ、ありがとう。
「ふふ、またね(ぽむぽむハイタッチ)」