気付いたら沼に居た

沼にはまりながら日々是好日

どっちかなって色々聞いてみた feat.ぷらいむつりー赤池 紺

優先間に合ったけど逆最前でぶんぶんするのにちょうどいい番号だったのまき。オタク埋もれるからちょうど良かった。

初見さんと思われる方が手ケチャで一生懸命やってるのみて、おもわずペンラ貸しますって声かけちゃった。好きな人の色を振れるって嬉しいもの。断られたらしょげだな~と思ってたけど嬉しそうに受け取られて、とろけるように微笑まれながら振ってるの横目でみたら色々浄化されました。

炎天下紺色さん左手側なの忘れててあれでしたけどどぎまぎでめちゃくちゃどぎまぎさせてくれたので、き、君だけは特別さ~ってギャンってなりましたの。

 

上手に話したいけど空回りする。

いつになっても慣れない病んだ笑笑 までが一連だけどある意味私らしい。

 

あの、この夏入って焼けた??

「んー、どうだろ??どう??(オタクの目の位置に腕あげる)焼けてる~??」

んん、思ったより焼けて…ない??少し。

「ねー、まだそんな焼けてない」

私ね、砂漠行ってきたから焼けた(と手の甲ちょっとあげる)

「えっ、砂漠ー。(しげしげとみる)砂漠にしてはそんなにじゃない??」

そう、大分焼けたよ~

「いや、もっと焼けるでしょ」

んーあとは城かな。名古屋城焼け。

「ふふ、何それ」

ふふ(ぽむぽむハイタッチ)

 

あの、慶次さまと紺色さん時代劇出てほしいなって話してたんですけど

「えっ、慶次さんと??ふふ。」

紺色さんは演じるなら信長様タイプと家康様タイプ、どっちがいいですか??

「んー、どっっちかなあ。うーん(ぎゅーっと目瞑る)…信長タイプかな」

(わ、思ってたのと逆来たなあ)わ、なるほどー。何でか聞いても<はがし

「んー、信長の方が色々なアクションできるから、かなー(ぽむぽむしながらめちゃくちゃ早くちで言う)」

ありがとー

 

紺色さんは文系でした??理系でした??

「俺??んー(めちゃくちゃ苦笑する)どっっちかというと、んー理系の方が得意な科目が多かったかも」

(まあ、文系じゃないだろなと思ってた)ふふ、何となく分かるかも。

「そう??」

私はどっちにみえる??

「えっ、んー文系(即答)」

(当たりっていうのも癪だなあ)ふふ、残念。

「えっ、理系??えっ。」

ですよね、文系です。

「ふふっ、そうだよね(ぽむぽむハイタッチ)」

 

ちょっと悩んでて。

「んん??うん。」

紺色さんは金色と銀色、どっちが好きですか??

「えっ、ん~難しいね、んー」

パーツが無くなったから買おうと思うのだけど(と腕のアクセを指さす)

「あっ、こういうのか。んー、金だとこういう色(金古美みたいな色)ってこと??(留め具が珍しかったのかちょんちょん触る)」

(決まらなそうだしな)はい、こんな感じ。

「ん~、だったら銀かな。銀の方がいい」

なるほどー。(金≠銀>金古美な感じか)じゃあ銀にします

「うん(ぽむぽむハイタッチ)」

 

 

CBCご用意されたので晴れないかな。

頼むこの通り五体投地とか言ってたら直撃なの笑えない。