気付いたら沼に居た

沼にはまりながら日々是好日

推しの夏休み日記にオタク介入してきた feat.ウィンクするLove Wisdom 1~5部 紺

実際にはまだ中間テストも終わっていないけれども、オタクは黒黒弊社とのご縁が

切れましたので一足早い夏休みということで。

今回は紺色さんだけ。養うとかそういうのは抜きにして心情的にDKをおねいさんが

養いたいはなしのおねいさん。もう散々25歳のお顔が雄々しく整ってらっしゃる大和男子

にいうことでないことは分かってるけど、かわいい、バブみがしんどい、賽銭投げ込みたい。

 

身になる会話は全て衣装を身に纏われてた姿でオタクが融解したため無いです。

皆ほんと見つめ合っても素直におしゃべりできてますが私はTSUNAMIで常に

暗礁に乗り上げてます。

 

1部 浴衣

 

(えっ、えっもうお召しになってる浴衣がさいあんどこーなんだけども)

「ん、ポーズ。どうする?」

あっ、あのう。掴んでも(袖)いいですか?

「ふふ、はい(にこにこ)」

(掴む)

「ねえ、すごい角度で撮ってる」

(オタクが下駄入れてって言ったからだよな…)は、い。そうですね…【撮る】

<あのう、撮れなくて(スタッフさんにカメラの使い方を伝えるオタク)

すみません

「ん、もう一度?」

はい、申し訳ないです。

「ふふ、はい(オタクの方へ手を少し伸ばす)」【撮る】

「(握手しようとする)」

あっ、あの。もう一枚あって。

「あっ、じゃあどうしようか」

ピースで

「ピースね」

〈 次も下駄が入るようにでいいですか??

(ばれたー笑)はい、お願いします

「(笑ってる)」【撮る】

(浴衣の御色から帯のエモさと下駄の鼻緒と帯で同系色の合わせとか

マジ卍サイコーでは)ああああ、あの。浴衣。最高・・・(噛み締めるオタク)

「えっ(笑ってる)、そんなに。良かった?」

はい、だってまず丈がちゃんとしてる~~~。

「えっ、丈?」

去年だって浴衣短かったから~~

「短い?んー?」

丈が(オタクのスカートの丈を少したくし上げる)こう短かったから。

今年はちゃんと合ったの着てて、ほんとに~~よかった~~~。

「あっ・・・(笑ってる)あー、うん。あったねえ」

(でも何だか着崩れてる)今年は自分で着たの~?

「えっ、いや。自分では着れないよ。着せてもらった」

そっかぁ。ありがとう~。

「ふふ、ありがとう(ぽむっとハイタッチ)」

 

2部 体操

もう、ゆとりん坊*1のを着てくると思ってたんですよ。

そしたらまさかの黄緑さんので。えええ、足パッツパツだし普段紺色とか白の

ひとが蛍光黄緑で胸にウィンクついてるニコちゃんですよ。融解するシカない。

 

「どうする、ポーズ」

あっ、(にーのジェスチャーする)これで。

「ふふ、はい(真顔からふにゃーって「にー」の顔をする)」【撮る】

あああ、あの(握手されてるけどにーの顔が尊みすぎて後ずさりするオタク)

顔、あの・・・衣装も含めて、眩しいっていうか、私が融けそう。

「えっ、ふふ(握手しながらオタクを地引網みたく自分の方へ引っ張る)融けちゃうって、いいの?」

いや、まだ融けたくないけど…眩しい、待って、眩しい(後ずさりするオタク)

「いや~~、まだ早くない?(笑いつつ自分の方へオタクを再度引っ張る)」

その黄緑のは紺色さん、自分で選んだの?

「いや、これねって置いてあったから・・・選んではない」

そうなの

「うん(にこにこしながらポムっとハイタッチ)」

 

3部 進化学ラン

 

「どうしよっか?」

電車ので。

「(横向く紺色さん)」

(ごとっとネクタイピン*2

あっ、ごめんなさい。落としちゃって。

「ふふ、大丈夫?」【撮る】

「次、どうする?」

あっ…ハートで【撮る】

 

(あー、ネクタイピン…持たなかったか)

はぁー、ネクタイピン落としちゃって。

「えっ、ちゃんとついてるよ、ここ(指差す)」

あっ、のぞみ700Aの飾りをつけてたんですよ、ここに。

「えっ、そうなの」

ふふ、はい。あっ、あのう

「うん」

あの、ネクタイの下ってどうなってるんですか?

「えっ、普通だよ。普通のネクタイ(ネクタイぴらぴらする)」

あっ、あのう。ネクタイでなくて…シャツ?

「んー」

何か模様が時々みえるから、そのう。

「あっ、ここ?(ネクタイをぐっとあげてシャツのところをがばっと見せてくれる)」

そう、そこ!!!!です。あっ、わああ、そうなってるんですね。

「えっっ。そんなに、ふふ。うん(見せてくれながらお手ふり)」

 

 

4部 昆虫採集

 

(何か他の人に比べて捕獲に対する姿勢がマジ卍なんだけども)

「どうする?」

持ちます

「ふふ、はい」【撮る】

あの、持ち方が・・・マジ卍

「えっ、なに?持ち方?」

ふふ、はい。持ち方っていうか捕獲!みたいなマジ度が

「えっっ、そんなに?」

ふふ、はい。マジすぎる

「マジすぎる、ふふ?」

えっ、うん。だめだ~~笑っちゃう。

「えっっ、そんなことないでしょう」

ふふふ、ごめんなさい。

「そっっっんなに、ふふ(ポムっとハイタッチ)」

 

5部 私服

 

(まさかのハワイとはちがうげすTだよ)

「どっちにする?」

ハートに、します

「ふふ、はい」【撮る】

あっ、ごめんなさい。もう一枚あって。

「あっ…どうする?」

ハートでもいいですか

「はい」【撮る】

 

紺色さんは好きな漫画の聖地巡礼とか、行ってみたいなぁって

ところ、ありますか…?あっ、場所でなくてもこの漫画で、とか。

「えっっ、うーん…んー、俺が読んでるのって大抵場所が

突拍子もないところだからなぁー」

あああ、確かに…火星とか。

「そっっ、だねえ。だから物理的に難しい、よ、ねー」

そうですねえ。私はアイスランドに行きたくて。

「おーー、行けるといいねえ」

ふふ、そうですね。行きたいです。

「ふふ、行くなら気を付けて」

あっ、ありがとう。ございます。

「ふふ、またね(ぽむぽむっとハイタッチ)」

 

 

最後に撮ってくれたスタッフさんがめちゃくちゃキャワな上に撮り方とか聞いてくれてすごく感じのいい方だった。オタクに優しいよ…進化学ランの写真めちゃくちゃ上手なアングルで撮ってくれて感謝アンドメン。

*1:緑くん

*2:のぞみの金属チャームを付けていたのを落とした