気付いたら沼に居た

沼にはまりながら日々是好日

ラストは熱田ズダンダン feat.イオン熱田 紫+紺

ラストは熱田でした。
紺色さんは青髭男爵でしたけどしゅっとして格好よかったです。もう目の前に経つと心臓がバクバクというよりも無になる気がします。困った。


罪カリオンという名の積みカリオンしました。最終日のガイシ行けないし。追いカリオンも結局してしまった。ポーズがトンチキすぎて。
今回は‼浮気してない!紺色さんだけ‼


紫さん
「おっ、俺のとこにもちゃんときたじゃん」
ふふ、発売おめでとう。
「おう、ありがとな」
つっちーって中国語で何ていうの??
「とぅーてぃえん??うん、とぅーてぃえん」
えっ、あだ名だから阿土(あーとぅ)じゃないの??
「いや、土田だからとぅーてぃえん」
(噛み合わないぞ)なるほど、そうなんだね。
「とぅーてぃえん、覚えた??」
(四声ぐちゃぐちゃだけどずっと土田って言ってたのね)ふふ、覚えた覚えた。
「よしっ、じゃあまたな(ぱちんとハイタッチ)」
ふふ、ありがとう。

紺色さん
「(手前に差し出しながらにこにこ)」
あの、私の特技、当ててくれますか??
「えええ、特技ー、なんだろうねー(上から下までじーっとみる)」
LANケーブルが作れる、中国語が話せる、楽器で馬の嘶きができる、どれでしょう。
「えっ、馬??ちょっと待って、ふふ、もう一回(屈んで耳元ちょんちょんする)」
中国語が話せる、馬の嘶きが楽器でできる??
「えっ、じゃあ??うん、馬、馬??」
ふふ、どっちもできるでした。
「えー、すごい。馬、馬ね(ぽむっとハイタッチ)」

放浪の旅先で悩んでるんですけど、紺色さんならどこの国に行く??
「えっ、俺、俺かああー。んー」
??
「日本じゃ無い方がいいんだよね」
ふふ、そうですね。できたら。
「んんー、んー…、どこ、かなあ…」
(時間的にダメなやつかな)
「んー、カナダ(ドヤァ)」
えっ、カナダ?? (意外な国きた)
「うん(ポムっとハイタッチ)」

深刻な悩みなんですけど
「えっっ(苦笑する)うん」
未だに紺色さんを目の前にするとめちゃくちゃ緊張するんです。
「えっ、えっ、んー、今も??」
そうなんですよ。
「えええー、もう(緊張)しないでしょう??」
いや、してますー。
「もういいでしょー」
ねー、でも無理だー、かっこいいもの。
「(フハッと笑う)ふふ、ありがとう(ポムっとハイタッチ)」

進化学ランの、あっ、紺色さん。紺色さん自身の学ランの好きなところを教えてくれますか??
「あっ、あれ。(左下を指さして)のぞみN700Aのマークのところ」
あ、やっぱり。良くアピールしてらっしゃるから。
「(にこにこ)だから歌う時も良く見えるように見せるようにしてる(ドヤァ)」
そうだよねえ(指さす)。目に留まるなあと思って。
「ふふ、そう??」
はい、みえてます。
「うん(にこにこしながらポムっとハイタッチ)」


進化し続けたいなあって思うこと、ありますか??
「進化?んん、もう一回(屈んでくれる)」
これからもずっと、進化し続けたいと思うこと、何ですか??
「んー…」
(時間的にダメなやつリフレイン)
「(フハッと笑う)人類として進化し続けること」
えっ、あっ、うん??
「だってそのうち人類じゃなくなるかもしれないし」
えっ、うん、そう、いや…??
「ね(強い)??ふふ」
ふふ(ポムっとハイタッチ)

ラスト進化理論です
「そっか」
あの、私どの国に行きそうって思います?
「んー(上から下までじっとみる)ん…そっだねえ」
ふふ
「あっ(ニヤッと笑う)地球上にある国」
えー、うん、まあ、良いけど。
「どこでも行けるし」
ふふ、そっかあ。ありがとう。
「そう??ありがとう。(ぽむぽむハイタッチ)」