気付いたら沼に居た

沼にはまりながら日々是好日

通勤時間長いから好きなところあげてみる vol.2

好きなとこあげてたけど顔に関することほんとあげて無くて笑ってしまった。

好きですよ、顔。整ってると勿論思うし、やばい直視できないって思うくらい雄々しい。

 

8.字

もう、ほんと字が好きすぎて印刷でもいいから直筆コメントはマストすぎるくらい欲しいし、宛名でほんと「ゆずこさんへ」って書いてもらったの家宝アンドメン。

「ゆ」の書き方がご自身の名前にもあるせいか一筆書きみたいにかいてるのが好きだし、「そ」を一筆書きで書くのもいとをかし。

ほんとオタクの友達に言っては生暖かく思われますがフォント作りたいくらい好き。

ペンを使い分けてるのもかわいい。

 

9.絵

上手じゃないとは仰られますが、細かく特徴を描くスタンスがとっても好きです。1番好きなのはミニプの当選者にもらえたポスカに描かれてたハロハロ。色もちゃんと使ってかいてるのがもうね、サイアンドコーですよ。

 

10.もぐもぐしてるところ

話さなくていいから美味しいものというか本人が好きなものをもぐもぐしてる動画いえ写真で十二分なので下さい五体投地。美味しいは人によって違うって考えてそうなので、好きな味だなあーって認識が強そう。

 

11.八重歯に感情があるところ

楽しいな(おそらく)とか、興味あるって時に八重歯だけぬんって出すところ。八重歯だけどうして出せるのしかも片方だけ。年々ユーロでの推し(こっちはもう犬歯ね)に似てきて困る。

 

12.眉

八の字になったり、高低差すごかったり細眉で無いところがとても好き。寧ろ年々雄々しく本宮ひろ志御先生とか魁男塾リスペクトしてませんみたいになっていて描くのが難しいと思ってます、眉と目の感覚が狭いところも好きです、まじです。

 

13.所作がひとつひとつきれい

何気ない所作がほんとにひとつひとつきれいなところ。最たる例がお辞儀。いつも最後に顔をあげるし、礼の形がとても綺麗。聞いてみたら意識したことないって言われて天然高スペックアンドメンって戦慄したよほんと。

演じたり踊ったりとかにも垣間見れるけど空手とかの型が喩えとしては近いのかな。切り取った瞬間が絵になりますの。

 

14.黒子

顔全体っていうよりも、パーツごとに好きが溢れて集合体になる感じ。黒子消されがちなんですけど好きなんです。左目の2重の間に鎮座するのも、右の頬に三つあるのも左頬にあるのも。きゃんできゃんするデジタル写真集…黒子、お前、消されなかったんだ、良かったなあと思う五体投地マンです。

 

15.答えがぶれないところ

思いつきだったりその場のテンションで答えることって勿論否定はしないけど、紺色さんはオタクが質問した時と、そのあとで同じ質問が別媒体(ゆーすととか)できて答える時、ぶれたことが無いのが推せる。あと、確証できないことは肯定しないところ。オタク釣るならまた来てねとか出演してねって言われたら、肯定したり約束な、なんて言っちゃうと思う…けど、言わないんですよ。オタクに約束したくないのかもしれないけど笑

 

16.和学ランがいっとう似合うところ

もうほんと、あの和学ランのデザイン考えた方に五体投地したい。あれをお召しになってると細いのにすごくがっしりしてみえるし迫力が違うんですよ、肩のトゲトゲと細いチェーンも、後ろの白虎も襟のスパンコールも見返しの家紋も、もうこれ本人じゃなくて和学ランの好きなところになってるけど、あれを紺色さんが着てるから最高と伝えたい、かしこ。

 

すごくオタクめんどくさいなと思うのだけど、キャー顔がいい、とかじゃなくて、些細すぎる小さい欠片が両手いっぱいでおさまらなくてめんどくさくてごめん好きって感じです。あと9個あげて25になるんでまた眠気に負けなければ、書きます。