気付いたら沼に居た

沼にはまりながら日々是好日

通勤時間が長いので好きなところあげてみる vol.1

めちゃくちゃ通勤時間が長い。
チラクバやっても着くまでになごやめし一つ半くらいは回復する長さ、人の余裕ができたのと少しずつ改革できるチカラはつけてきたので、もう少しジョブチェンジは先延ばししようかなと。
身バレしない程度に言うと、とある全国紙に考えた原稿とレイアウトが載りました。めちゃくちゃ小さいけど。ちょうど友ありてリリイベと被ってて病みつつもこなせたのは紺色さんのおかげで。とか言いつつ、話したいけども、全く慣れないし、最近は話せなくなってきてまずい、うん、ちゃんと話したい。
進化理論のリリイベ始まったら何とか…なる、したい。


前置きが長い、めちゃくちゃ長くなりそう。

1.何かしら悩みつつも答えを出すことに真摯なこと。

悩んで時間切れにされることも多々何ですけど、手をぽむぽむハイタッチしながら答え出すまで引き伸ばしてくれた(無理で稀ににこにこにこしながらお手振りはされる)上で答えをくれるの、ほんとサイコーすぎ。反面ぱっと答えがでることはドヤァって効果音つく感じの表情されるんですよ。だから答えを出してくれる質問をしたくなります。

2.興味を持ってくれると、声が裏返るところ

好きなことを話す時に、話すスピードが早くなるのもなんですが、声が安定したトーンからちょっと裏返るんです、25歳。「んー、なんっ、だ、ろうねー」からわーっと話される時があるんですけど、なんっ、のあたりから声が裏返るところがたまらなく好き。

3.知識を教えることが割と好きなのではというところ

こうなっちゃった、とか、こうするのだけど…という話題を振ったときに、こうしてみた?とか、こうする‼みたいに割と答えをくれるんです。熱量があるので何か人間みをいつもより感じます。

4.放つ言葉が時折デッドボールとして当たりにいかなきゃいけないところ

オタク同士なら、えっ、ワロタって返せるけどそういう訳にはいきません。えっ、と返すと大体ドヤァされてるのでゆ、許すーって五体投地してます。デッドボール待ってます、当たりに行きますので。

5.握手の手に感情が入ること

何か嬉しいんだろうなーとか、ありがとうって言うのをオタクが言う言葉に被せるんじゃなくて、ぎゅむぎゅむ握ったり、ぎゅーっと力を入れて握ったりするところ。言葉を選んで話すよなーとは常々思うので、手で語られる感じが好きです。

6.手のひらが大きいところ

もう、好きなパーツあげていいならここです。顔じゃないワロタ。手が大きいっていうか、手のひらが大きい。指は可愛いです、ものを作る手って感じで。ピースしてもらうと、手のひらがおせんべいみたいなんですよ、大きくて。何でついついピースを頼みがちです。

7.一人称を使い分けてるところ

僕と俺。今でこそ俺って話してくれますが、行き始めた最初の頃は僕でした。公の場での言葉遣いがきれいなところも良き。でも多分一人称儂でも某でも同じことを思いそう。

また気力が湧いたらします。
眠いのでお粗末。