気付いたら沼に居た

沼にはまりながら日々是好日

地球の男に会いに新年会キメた feat.日本ガイシホール

ゆっふぉのPVのお衣装だったこちらの新年会に参加してきたのまき。

追いありてするにはお値段のハードルが高かったのごめん。

 

1部 桃色さん(ばんどだいらひろみちゃん)

※お友達のお使いで、源氏名を聞いてくるミッション!

 

お顔が可愛くて指名しちゃったんだけど、源氏名なんていうの~??

「えっ、ンフフフフ。なにー(上がる語調)?ンフフ(めちゃくちゃ破顔される)」

源氏名~?

「ひろみ」

上の名前は~?

「何やっけ、アタシ、確かメイキングで言ってる、ンフフ」

『なー、確か言っとったよな~(と桃色さんに戻ってスタッフさんに聞いてる)』

そっかぁ。ひろみさんー、お仕事で疲れた社畜に1杯下さいな。

「ンフフ、お疲れ様(とお酒を差し出すジェスチャー)」

わ、何ですか?このお酒??

鬼ころし!!(桃さんテイスト入って男らしい)」

えー、えええ。ふふふ。

「お疲れ様、また来てね(ぎゅぎゅっと恋人繋ぎ)」

 

1部 紺色さん

 

あけまして、おめでとうございます(ぺこり)

「ふふ、あけまして。おめでとうございます(にこにこしてぺこり)」

あの、しんかりおんのアプリ、ありますよね。

「ふふ、うん。取った」

(わ、予想外だった)えっ、ほんと??適合率!!

「ふふ、あるねー(ぎゅぎゅっと肯定するように握手)」

何%でした(もう、やってることが尊くて五体投地)?

「俺?ふふ、100%出した(ドヤっとにこにこ)」

嘘?(何回も自撮りしてたのエモい)ええー、すごい。

「ふふ、何回かやって」

へええ、すごい!彼もね(もちくん=紺色さんのちゃんりおぬいぐるみ)100%!

「何?」

あの、紺色さんのぬいぐるみ

「えっっ???ふふふ、えっ、すごい(もちくんを指差す)!」

ふふ、ねー。びっくりした。

「(にこにこしつつぽむぽむハイタッチ)」

 

2部 紫さん

 

「おっ、ありがとう」

ふふ、疲れた社畜に、ボーイさん、1杯下さります?

「ちょ、はは。社畜って(引き笑いされる)」

ふふ、社畜に作ってくださいー。

「んん、そうやなー(顔近付ける)」

「お前のために、甘い1杯(声低めでドヤっと)作ってやるよ。お疲れ様」

ふふ、ありがとう。

「またな(バシっとハイタッチ)」

 

紺色さん

※マル秘撮ってる時に赤色さんが通り、その後黄緑さんも通り終わったあと、

パーテーションから顔を覗かせて見学されたため、言うことがぶっとんだオタク。

紺色さんは動じなすぎてワロタ。

 

(黄緑さんが覗いてるのに気付いてあわあわするオタク)あ、あああの、

めちゃくちゃセクシーすぎ。

「(フハッと笑う)そう?」

(まだ見てるよどうしよう)あっ、あのう。紺色さんの色気はどこから~??

「ふふふ、えっ?何??(口元に手持っていって笑ってる)」

(聞こえてるよなぁ、と思いつつあなたの風邪はどこから~のノリで)

紺色さんの色気はどこから~~??

「ふふ、なんっだろうね~、地獄の沼の底から(声若干裏返ってる)、ふふ」

えっ、そんな遠いところから、ふふ

「ふふふ(ぽむぽむハイタッチ)」

ありがとう。

 

4部 黄緑さん

 

「カンパーイ!!」【撮る】

社会に疲れた社畜に1杯ご馳走してください。

「えっ、何それ~~」

ふふ、1杯飲みたいので選んでくれますか?

「何やろなー、牛乳?」

ふふ、牛乳?

「ってそれは、黄緑ーがいま、のみたいやつー」

ふふ、でもありがとう。

「(おっ、みたいな顔する)」

「なー、それ、めっちゃきれいやん(指差される)ちょうちょ?」

えっ、ありがとう。これ、布染めて作ったの。

「えっ、作ったの?すごいやん。それ着けてまた見せに来てな」

(わー、これは行く人の気持ちがめちゃくちゃ分かるなぁ)ありがとう。

 

紺色さん

 

社会の闇に疲れた社畜に1杯選んでくれますか?

「(闇に~のあたりから笑ってる)ええー、社畜?」

社畜が頑張れるように、ふふ。

「ふふっ、えー、何だろう~~、んー、んー」

(はがされるかな)

「んー、高い濃度のテキーラ(ドヤッ)」

ふふ、待って待って!会社行けなくなっちゃう。

「ふふふ、んー、でも!飲んで頑張って!!(ぽむぽむハイタッチ)」

 

ほんとネタ仕込めずにいってあわあわしていたけども、今年も

紺色さんを推していく所存です。