気付いたら沼に居た

沼にはまりながら日々是好日

あつたりて Feat.イオンモール熱田 紫+紺

ライブに間に合いたいと思いつつね無理なのは分かっていて、キンブレはそっと入れてたけど出すのはノーチャンでした。
そして10秒テンパりアンドメンでした。

紫さん

(やばい冬のせいか北欧感ぱないし、黒髪エモアンドメン)ふわー、ねえ、すごくさぁ、黒髪かっこいい
「おっ、まじでー、ありがとな。ってかそんなに??」
うん、めちゃくちゃやばい、かっこいい
「おー??(屈んでよられる)」
あのね、つっち描こうとすると髪型がね難しいんだけどもコツってある??
「えっ、何。俺描いてくれんの。はー、髪ね、あっ、さらさら、とにかくさらさらに描く」
(えっ、質感??)えっ、うん、分かった。
「おー、頑張れ。ありがとな(バシッと握手)」

紺色さん

(御髪短っ、えっ、短っ)髪~、えっ、短くなりましたけど
「ふふ、そうだね」
あのー、何だろう、コツというか特徴ってありますか??
「(フハッと笑う)えっ、コツ??何で。」
あー、描くのがすごく難しいっていうか、描きにくいから…セットするコツみたいな。
「あー、なるほどねえ。っていうか絵のこと俺に聞く~??ふふ」
あっ、えっ…うん。聞きたい。
「頑張って描いて、ふふ。」

あの、ずっと聞きたくて。
「うん」
礼の所作がすごく綺麗だなって
「所作??」
あ、あのー、お辞儀が綺麗だなって。
「えっ、そう??」
うん、だから気をつけてたりすることあるのかなあと。
「んー、言われたことないけど、うーん、せすじを伸ばす??」
(いつもぴんっとしてる)ふふ、確かに。
「えっ、ねー、そんなに??」
えっ、はい。そうです
「ふふ、そう(ポムっとハイタッチ)」

友ありてで指パッチンありますよね。
「うん、あるねー(にこにこ)」
紺色さんは指パッチンできるアンドメンですか、出来ないアンドメンですか??
「(フハッと笑う)俺、は、ねー出来ないアンドメンだねー」
えっ、意外、でした。
「俺の場合、手袋こっち着けてるしねー、(と握手の手離してエア手袋のジェスチャー)そうじゃなくてもできないけど」
(ひゃあ可愛い)そうなんだ。
「今日は仕事??」
あっ、いいえ。今日はこれで終わりです。
「お疲れ様、またね(ポムポムハイタッチ)」

何か端々端々に角砂糖ありすぎて困るし、聞きたいこと聞けて嬉しかったアンドメン。