気付いたら沼に居た

沼にはまりながら日々是好日

良き日じゃのう feat.名古屋城 穀蔵院さま

お休みいただけたのでワールドの前にお城へ。年パス新調してから初の登城。
変な時間に行ったので名乗りとかも聞けずでしたが、謁見できれば幸せです。

陣笠さまから紺色さんの話題を聞けたのでとりとめなく。

「おおっ、飾りが増えましたな」
はい(一番くじの紺色さんのラバストを着けた)そうなんです。
「これは何のキャラクターですかの」
あっ…これは、ぼいめん殿です。
「わあ、左様でしたか。どなたですかの?」
あっ、紺色さんです。
「あっ、紺色殿ですかの、この間、家康殿と電波戦で一緒になられてましてのー、家康殿にそなた、全然話していなかったがおったのか?と言われてましてのー、いました、いましたって話されてましての」
ふふ、中々話しませんからね。そんな感じだったのですね。(ここで穀蔵院さまに呼ばれたので話おわり)


今日の御襟は桃色。赤い甲冑だから、深緑とかもいいなあと思うのですよ。

「姫、参るがよい。久方ぶりじゃのう」
この間以来のお休みで、お会いできて嬉しいです。
「そうじゃったか、大変だったのう」【撮る】
「年末まで忙しいと申しておったが、どうじゃ?落ち着いたか。」
いえ、寧ろこれからが忙しくて。
「おおう、年末年始が忙しい戦場か」
そうなのです。
「そうか、うむ、体調に気を付けて頑張るのじゃぞ」
ふふ、ありがとうございます。
「元気が出たか?(ぐーもってくる)」
(合わせる)はい、とっても。
「そうか、はっは。良かったのう」
穀蔵院さまにこうしてお会いできて、夜は紺色さんにお会い出来るので、今日は素敵な日です。
「おおう、左様か。我の後にゆーひ殿にか。良かったのう、良き日ではないか」
ふふ、そうですね。私、あの、穀蔵院さまにお伺いしたくて
「ふむ、なんじゃ?」
穀蔵院さまの御髪は、その、鳴神様…雷神をイメージしていらっしゃるのですか??
「おおっ、この髪はな、違うんじゃ。人と違う(重ならない)髪型をしたくてのう、それゆえじゃ(にこにこ)だが、とても良き着眼点じゃ、姫」
はわー、そうなのですね(かぶき者だしね)私、上杉が好きで…
「おおっ、まことか。それは嬉しいぞ。」
それで、色々調べた時にふと思って…(戦国無双がきっかけだけど)
「おおっ、そうなのか。しかし良きことに目を留めたな」
ふふ、ありがとうございます。
「姫もありがとうな、元気で、うむ。また来るが良い(ぐーもってくる)」
はい、3時も行けたら、行きますので。
「待っておるぞ」


仰っていただけたのに、好きなお店の季節パフェの誘惑に陥落しました。申し訳ございませぬ。