気付いたら沼に居た

沼にはまりながら日々是好日

修羅の宮で帆上げきりましたの feat.一宮市民会館 紺

無理って分かってたけども、開始時間見てこれしごおわキメたら行けるんじゃないかと…(物理的にはCD枯れたのですがフォロワーさんのおかげで行けた)行きましたよオタク。

 

紺色さんの私服小ざっぱりしてて良かった。

お靴は白のエナメルのローファー、あんまりまだ履いてないのか、つま先にずった跡も無く。

 

1回目

(手差し出すオタク)

「(描き出す紺色さん、書いてくれたのはゆーぴーす)」

長野から高速ぶっとばしてきたー

「えっっ、うそ??」

ほんとー、仕事だったのでも間に合ったー、良かったー。

「危ないからちゃんと安全運転で来てよー」

ふふ、でも安全運転だったら間に合わなかったしどうしても描いて欲しくて…

「うん、うん…ふふ。」

ありがとうございます。

「うん、ありがとう。」

大事にします、ふふ。

「消えちゃうけどね、またね(ぽむぽむハイタッチ)」

 

2回目

「(じーっとみる)」

(両手出すオタク)

「(ニヤッと笑って八の字のわっか作ったあと手入れるように促す)」

ギューッ(縛られる)えっ、エッ、すごい…全然解けない、エッ、神…

「(えっ、って言い出してるあたりから笑ってもっと強くするけど、神のあたりでフハッて笑う)えっ(笑ってる)」

最後に縛られるっていうのもアレですね。でもすごい…ぎちぎち。取れませんね。

「(ふふっと笑ったあと緩めてくれる)どう??」

あっ、えっ…嘘??解けた??

「(ニヤッと笑ったあともう1回ぎゅーっと縛る)ふふ」

えっ、すごい…どうやってるかわかんないけど、ふふ。

「(にこにこしながら緩める)」

なんかこういうと変だけど、ありがとう。あんまり来れなかったけど楽しかったです。

「ふふ、いや…うん、ありがとう。気を付けて(ぎゅっと握手したあとぽむぽむぽむとハイタッチのあとにこにこしてお手振り)」

 

なんなの最後のメテオ角砂糖。

オタク死ぬかと思ったし、無事バス乗れて修羅の宮で1夜明かさずにすんでほっとしました。