気付いたら沼に居た

沼にはまりながら日々是好日

登城してましたの feat.名古屋城 三英槍

演舞なかなか観にいけなくなるよな、と思いつつ、生憎の雨。御三方ともに謁見できた上に、はちまるくんとも会えたので運を使い果たしてる気がします。

 

けいじ様

「おおー、姫。久しぶりじゃのう。」

はい、お久しゅうございます。お写真、写っていただいても。

「(ポーズ決めて下さる)」

ありがとうございます。

「今日は城だけか??」

いえ、このあとに紺色さんに会いにいきます。

「今日も演舞があるのか??」

あ、遅い時間にありますが、その前に握手会があります。

「そうか、我らの英傑の方々も演舞があると言っておったな」

そうですね、時間が被らないので見に行けたらなと。

「おお、それは良い。最近は紺色殿と話せておるか??」

あ、昨日は腕相撲と指相撲をして負けてきました。

「なんじゃ、最近はそのようなことをするのか??」

ふふ、昨日と今日だけです。武人のけいじ様は腕相撲、お強いですか??

「我か、弱くは無いぞ。」

勝つための秘策はございますか?

「はっは、うーん、そうじゃのう。先手必勝で猫だましはどうじゃ。あっ、紺色殿。なんかいる??みたいにのー」

わわ、なるほど。ありがとうございます、紺色さん…引っかかって、うーん。

「はは、確かに。紺色殿、そのあたり冷めてそうじゃもんな。「あっ、うん、そう(紺色さんのモノマネしてくれる)」」

ふふ、似てますね。秘策いただいたので頑張りますね。

「おお、いつもきてくれて我は嬉しいぞ、またの(にこにこ)」

 

(その後。お友達と会えたのでツーショお願いしたときの)

 

(オタク、指で「三」作ってポーズする)

「おおー、三、さん作っとるのー」

ふふ、はい。三英槍のポーズですよね。

「そうじゃ、早速やってくれとるとは嬉しいのう、さん。」  

さんー。

「紺色殿によろしくの」

はい。