気付いたら沼に居た

沼にはまりながら日々是好日

指相撲腕相撲 feat.CBCなつまつり 紺+紫

暑いですね。猛暑です。

城に行くつもりもあったのですが結局動かずにおりましたの。牛タン美味しかった。

途中でパルコ退避した時に行ったご飯やさんが美味しかったです。

いつも以上に見つめ合うと素直におしゃべりできないを実践してきたのでした。

ほんとにうんともすんともびくともしない。

 

紫さん(カッターシャツにユニット名T、

シャツボタン二つはずし)

 

「おっ、どうしたどうした。どっちする」

指がいいな。

「オッケ、はい」

(指相撲する、めちゃくちゃ押し込められる)

あっ、ま、待って待って

「はい、いちにさんしごろくしちはちきゅうーじゅうっ」

あああ、早い、強いね

「な、俺、絶対負けんよ(ふっと笑う)」

ふふ、そうなの??

「おー、リベンジしに来て、待っとるわ」

うーん、分かった。ありがとう。

 

紺色さん 

(カッターシャツ、ボタン全開)

 

「ん、どうする」

(腕相撲のジェスチャーする)

「(がしっと握られる)ふふ、いくよ。」

(全くびくともしないので、オタクの腕にもう片方の手も添える)

「ええっ、両手ー(笑ってる)??」

うーん、びくともしないから、ねー。

「(さっきよりぎゅーっと力入る)」

(びくともしない)わー、だめだ。

全然うごかない、ふふ。

「(ドヤっとにこにこされる)」

 

紺色さん

「ふふ、どうする??」

(指相撲のジェスチャーする)

「はい、いくよ」

(紫さんと違って親指を反らせて押されないようにしてる、というか親指が長すぎる…埒が明かないので人差し指を使って紺色さんの親指を押し込めるオタク)

「あっ、人差し指使うなら中指使うよ、俺(にこにこしながら中指と人差し指でオタクの親指を押し込める紺色さん)」

あっ、えっ、ずるい。

「(親指を親指でぎゅっぎゅ押してる)ふふ、またね」

 

紺色さん

「ん、どうする??」

ふ、普通がいいです。

「うん(椅子に座って机越しに握手してるので、親指の長さが顕著にわかる)」

親指がこんなに長いと楽器やるのにすごく良いのに…(めちゃくちゃガン見した挙句独り言として思考が漏れてるオタク)

「えっ、楽器??」

あっ(言葉に出してた)あー、あの…

「うん」

楽器、やろっかなーとか、思ったこととか、ありますか(多分無さそうだけど)

「うーん、無いなー」

(こんだけ手大っきいのに勿体無いと、しげしげと見るオタク)

「羨ましい??」

えっ、うん。勿体無いなーと。

「そんなに??んー、やってみようとかあれば良かったのかもね。」

ふふ、そうですね

「うん(にこにこ)」

 

紫さん

「おっ、どうしたー。やる??腕相撲」

ふふ、お願いします。

「おっ、(オタクの手握って)はい。」

(大分力抜いてやってくれてるなぁ、優しみ)

「ちょ、力いれとる??」

いれてるよ!あのね、今、つっちーの色で作ってるから(と、手のブレス指さす)

「んっ、おっ??これ??」

うん、紫で。

「めっちゃいいじゃん、出来たらつけてきて?」

ふふ、ありがとう。ステージ頑張って。

「おっ、ありがとな」

 

紺色さん

「どっちにする?」

普通がいいです。

「ふふ、はい(腕立てて握手)」

コードギアス、映画で今度やるじゃないですかー。

「ねー、やるね(にこにこ)」

もし、実写でやるとしたら紺色さんは誰を演じたいですか??

「ねー(と言いながら力入れて腕相撲始める紺色さん、オタクの手が机につくか微妙なところでとめる)俺ルルーシュが好きだからやっぱやりたいんだけどねー、歳とか体型的に厳しいからなぁー(この間に2回くらい腕相撲始める紺色さん)」

うーん、そうですね…じゃあ藤堂さんとか

(オタクは藤堂さんが好きです)

「そう!!(また腕相撲始める紺色さん)そこらへん、うん。藤堂ならいけそうだよねー」

髪型も今だと少し似てますし…<はがし

「ねー(腕相撲始める紺色さん)あっ、うん、またね」

 

紺色さん

 

あの、最後なのでマジで勝負してください

「ふふ、はい」

(やっぱりびくともしない、ずるいけどもう片方の手を紺色さんの手の上に乗せて倒そうとするオタク)

「(ふっと苦笑する紺色さん、そのあとぎゅーと力込めて倒しに来る)」

わー、やっぱり、雄々しいですね。

「ふふ、頑張ったね」

ありがとうございます。