気付いたら沼に居た

沼にはまりながら日々是好日

大高リターンズ feat.大高イオン 紺+紫

本社へ帰る社員がいたのでがっつり便乗するオタク。ライブ間に合いました笑

ペンラ持ってくれば良かったけれど無かったので手でケチャるオタク。

誠だったのですが、よじじゅく、帆上げ、サマキス、チャンフォーってご褒美。五体投地

親知らずのせいで「さ」行が言えず舌っ足らずで可愛い世界だった黄色さん。かわいい。

 

紫さん

「おっ、元気??来てくれたじゃん」

ううん、元気ないから元気もらいにきた。

「おー、じゃあ(ぎゅーっと握力計のように握られるオタクの手)」

わあ、強い強い、ありがとう。

「おっ、次は両手でな(両手ともぎゅーっと以下略)、んで、いぇーい(思いっきりハイタッチ)、最後ぐーな(両拳あわせる)どう??」

う、うん…

「ってか、何で元気ないの??」

仕事がめちゃくちゃ忙しいんだ

「マジで??いま、繁忙期なの??」

そう(わー、繁忙期ってワードがお兄さんからでるとは)繁忙期、がんばるけどね。

「おおー、大変そうじゃん、頑張って!!元気でた??」

でたでた、ありがとうね。

「よかったじゃん、またな、ありがとな」

 

紺色さん 1回目

「ありがとう」

あ、ありがとう。あの、廃墟から無事に帰ってこれたので、悪霊退散!!ってしてくれますか??

「ああー(めちゃくちゃへにゃっと笑う)ねー、まずさ、身体に変調は無い??」

えっ、う、うん。あ、足もちゃんとあるよ。

ほら…

「うん、何か憑いてる感じは??ある??(きらきら)」

い、いや…無い、かな??

「うん、じゃあ、悪霊退散ってする必要も無いよね、大丈夫(ぐっと両拳握られる)」

えっ、えー、ふふ。

「うん、またね(ぎゅぎゅっと握手する)」

 

 

紺色さん 2回目(身がない)

「うん、ありがとう」

あっ、観覧車…この間乗ったのだけど、

歌舞いて選んだ理由が聞きたくて。

「えっ、好きだから(ドヤァ、めちゃくちゃドヤァ)」

えっ、うん。

「好きだから(力強くドヤァ)」

ふふ、めちゃくちゃシンプルすぎて…、うん。

「だってさ、好きだから選ぶじゃん。他に理由無くない?」

ふふ、そうですね、うん、ありがとう。

「うん、またね(ぽむぽむハイタッチ)」

 

紺色さん 3回目

「ふふ、ありがとう」

あ、ありがとう。紺色さんは指相撲と腕相撲…どっちが得意ですか??

「(ぎゅーっと握られる)んー、どうっだろうねー」

ふふ、どっちもですか??

「んー(裏返る声)、指相撲はね今のところ負けたことないし(ドヤァ)腕相撲は今筋トレしてるから(と腕ちらっとみてニヤッと笑う)それ次第じゃないかなー、ふふ」

おおー、なるほど、ふふ。

「ねー(にこにこしたあと、はがしに気付いてぽむぽむハイタッチ)」