気付いたら沼に居た

沼にはまりながら日々是好日

まちばるばるしてきた feat.Baycity Music Studio まちバル公録 紫+紺

オタクが新航路になってから早半月が

経とうとしております。死守した休みで

まちバルバルしてきました。久々に会う

お友達と一緒に両部とも見れ、無欲の勝利

良き番号でみれて幸せの民でした。(77と

20)

あと2部の整理券を待ってる間に、休息中の

紺色さんに遭遇したのですよ。衣装のTシャツでいらっしゃるのかと思いきや、多分私服、パンツはドカンでしたけども。黒に白字のデザインTで、他に250ml位の水色の水筒らしきものをお持ちでした、水筒意外だった笑

 

ライブで1部は常夏と帆上げ、2部はBMCAと帆上げでした。目の前で見れるのはとても嬉しいですし、逆立ち成功してて五体投地

首振りやめたのは逆立ちあるからかな、と思ってます。

 

1部は男前に返して下さるというトンチキ握手会。紫さんと紺色さんへ。

オタクは前回後悔の残る握手となったので、

緊張しつつ行ったのですが、楽しかったー、

お2人とも楽しかった!!

 

紫さん

 

「おー、どうしたどうしたー?」

仕事で頑張らなきゃいけないから、男前にはげましてくれる??

「(目線下げる)いつでも俺がついとるから、大丈夫(ふわっと笑う)」

(いつもとトーン変わらないし男前とは?)

えっ。いつもと変わらないけど…ありがとう。ふふ、もう少し男らしく何か下さい。

「(ぎゅーっと握手に力入る)うるせーっ!!」

(わー、珍しいし何かかわいいぞ)なにそれ男らしい、湧いた、ふふ。

「おっ、まじで?ありがとな!!(無駄に男らしい、)」

ありがとうー(元気でた)

「(ぱちーんとハイタッチ)」

 

これで前回紺色さんに言わせた感半端ない接触が払拭されたのでオタク単純ですね。

さすが紫さんだし、オタクは時々お砂糖を

求めたくなるわけです。

 

紺色さん 1回目

 

「ありがとう」

あ、あの…もう十二分に男らしくて男前なので、男らしい顔して下さい(会話するのが若干こわかったオタク)

「(にこっと頷く)

(眉に力入れてぎゅっと目ヂカラいれる、

口は口角あげて八重歯だけみせる)」

(ひ、ひえー男前だし八重歯ずるい、と、若干後ずさりする)

「(ぎゅーっと握手にチカラ入る)

(目ヂカラ更に上がって、般若のお面みたいな感じでこっちに向かって見栄をきる、口元もぎゅーっと結ぶ)」

あっ、あのありがとう(顔の整った方がやられると迫力ありすぎて融ける、と完全にあとずさりするオタク)

「(無言のままぎゅーっとオタクを自分の方へ引き寄せる)

(更に目見開いて、眉間もめっちゃ寄ってて若干こわい)」

(な、なに。角砂糖っていうかガムシロ浴びてますけどおおお)あっ、あの…ありがとう。

もう、充分すぎるし大丈夫。です。(引っ張ってもらった分だけ後ずさりするオタク)

「(無言のままぎゅーっとオタクを引き寄せる)」

あっ、あの…ほんと、もう、大丈夫(そんなに1野口しか出せないオタクにしなくていいからー、というのと融解しそうで顔を隠すオタク)

「(顔隠したオタクに苦笑して笑う)ふふ、ともういいの?ありがとう」

 

なんかもうあれですよ。地引き網みたいに引っ張られる男前っぷりに完全に逃げ腰なオタクでした。八重歯だけみせるのは本当にずるいし男前だと何してもずるい。御髪をセットしてるせいか、珍しくふんわり手に匂いが残ってて融解するしかない。

 

紺色さん2回目

 

「ありがとう」

あの。やっぱり…男前に、一言、いただきたくて。下さい(語彙力)

「ふふ(口元に手持ってく)。どんな感じで?」

えっ…(考えて無かった)ええと…男前なので、おまかせで。

「や、(めちゃくちゃドヤッと笑う)具体的に、言って?ふふ(口元に手持ってく)」

えっ…(めちゃくちゃお砂糖だけどどうしよう)

ど、どうしよう

「どうしましょう(にこにこ)」

あ、う、えーと…甘い感じで<はがし

「(うーんと首傾けたあとオタクがぽんぽん交代促されたのに気付く)パンケーキっ!!」

(らしいなぁ…)ありがとうー。

「(ぽむっとハイタッチ)」

 

甘い感じでっと言った時点でこうなるのは分かっていましたが、今までだと、こう一言下さいっていうと、すぱーんと返して下さって、でしたがこうもちゃもちゃやり取りしてくださるのが、オタク五体投地後融解ってなるの分かってるんじゃと思ってます。

 

2部はほんとは2回行きたかったのですが、無情にも途中で終了のお知らせが…せめて物販時間中は売って欲しかったよ。 

 

紫さん

 

かき氷食べいこうと思うのだけど、つっちーは何味が好き?

「俺?ミルクティー」

ミルクティー??(王子だからか?)

「そう、俺さ。この間らしっくのアイスモンスターでミルクティーのかき氷食べたのよ。らしっくの下のところね。カンテレでロケやってたから。あ、らしっくのアイスモンスターね、食べて、あれ、めっちゃオススメ」

(勢いに相槌も打てなかったオタク)なんかめちゃくちゃ美味しそう、ありがとうー。

「おー(ぱんっとハイタッチ)」

 

紺色さん

 

31のチャレンジザトリプル食べて帰ろうと思うのだけど、紺色さんなら何選びますか?

「俺??うーん、チョコミント(にこにこ)」

わー、なるほど。3つ選ぶならー?

「えっ?3つ…?んー(声裏返る)俺、メニューあんまりわかんないからなぁー(ぎゅーっと手前にオタクを引っ張ってくる)何だろうな、うーん」

(男前期間は終わりでは…お砂糖すごいなぁ)

ふふ、そうですかー(後ずさりするオタク)

「うん、じゃあ、またね」