気付いたら沼に居た

沼にはまりながら日々是好日

帆上げしてきた feat.エアポートウォーク 紺+紫

休日はリリイべぶち込んでくるでしょうと思っていたらやっぱり。

という訳でエアポートウォークに行ってきました。名古屋からバスが

出ているので、快適に向かえます。2回ライブがあり、1回目はまさかの

神番号(13だった)2回目もふた桁。ありがたいことです、五体投地

皿誠でやらなかったしゅがきゃんとレディバイも見れましたし、帆上げも

ロケンローも、あと、失敗しましたけれど紺色さんが逆立ちするBMCAも。

しかしBMCAの緑さんはどれだけ引き出し持ってるんでしょう。

いつも振り変えてくるし、アレンジどうなるのかなってワクワクしてつい

紺色さん定点カメラを当ててしまう。

 

帆上げ学ランの紺色さんのお靴はまだ真新しくてずった跡も無く、

緑色さんは紐靴で無く、タッセルがついている珍しいお靴。(濃い青)

紫色さんのお靴は黒と白のエモい靴。

 

握手に関しては今回オタク若干メンタル面で木綿豆腐を晒してきた

わけですけど*1やっぱりね、

思いましたの。推しにそこの救済を求めるの良くないって。

要は、仕事頑張って!って言って下さいってお願いしたのですが、

自然に出る応援のフレーズは嬉しいけれど、~して、っていうのはね

(言ってくれるんですけど)言わせてしまった感でたし、良くない。

ほんと、良くない。締めでやらかしましたの。言ってもらえることで、

楽になるのかなぁと思ったのですけど、違いました。多分、他の9人の

メンバーに~して、って言って、言ってもらったらこんな気持ちにならなくて

わー、湧いた!仕事頑張れる頑張るるーって思ったと思うんですよ。

実際、紺色さんに言ってもらってオタク、豆腐成形してまた頑張ろうって

思うつもりだったんですけど、紺色さんってすごく正直というかストレート

なのですよね。言葉はもらえたんですけど、言わせちゃったなぁって感じで。

もらったものの、後悔しかない、帆上がらないどころかたたみますよって。

(他の2回は、楽しかったですよ!)長々と懺悔、オタクめんどくさい。

 

1部紺色さん 1回目

 

「はい、ありがとう*2

ありがとうございます、今ほぼ24時間明けで*3

でしょう…元気、くれますか?

「うーん(ぎゅーっと力込めて握手してくれる)うん、ゆっくり寝て、

休んで下さい、ふふ」

うーん、ねー。そうしたいんだけどね。色々、片付かなくて。

「やー、でも、キツくない?辛いよね(屈んでくれる)」

(なんだ角砂糖)うん、キツい?ねー。ちょっとしんどい、ふふ。

「うん、とにかく休んで(ぎゅぎゅっと握手)」

ふふ、ありがとう。

 

1部紺色さん 2回目

「ふふ、ありがとう」

もう少し頑張ると、夏休み的にお休みもらえるんですけど

「うん」

紺色さんはラピュタっぽいところと、もののけ姫っぽいところ

どっちに行ってみたいですか?

「(もののけ姫のあたりから聞こえ辛かったのか屈んでくれる)

俺?うーん、どっちかなー(目つぶって首かしげるもののけ姫の方」

あー(以外だなぁ、ラピュタだと思ってた)千葉県なんですよ。

「えっ、千葉県なの?」

はい(そういえばツアーで千葉行ってたよなぁ、何か聞こうかな)千葉でー

<はがし

「(ぽむっとハイタッチして下さる)」

 

2部紫さん

*4

 

「おっ、ありがとうー」

ふふ、ありがとう。こういうの(と手につけたブレスレットを見せる)

もし、つっちーの色で作ったら嬉しい?(姑息な聞き方ですね)

「えっ?作ってくれるの?嬉しいわー」

ほんと?因みにつっちーはどっちが好き?

「これさー、自分で作ったの?めっちゃすごくない?(といいつつ、

めちゃくちゃ腕に顔を近付けて見てくれた挙句に、装飾のパーツとか

石とか見えにくかったところとかも触ってみてる、エモ)」

わ、あの、そんなにちゃんと見てくれると思わなかったよ、ありがとう。

「ってか、めっちゃ器用じゃない?俺はこっちかな」

(つっちーが選んでくれたのは銀色のブレスレットで、透明の天然石とか

シルバーの星とかのパーツがついたもの)あ、銀色の方かー。ふふ、

選んでくれてありがとう。

「おー、待っとるわ!またな(パンっとハイタッチ)」

 

2部紺色さん 1回目

「(おいでーっとちょっと屈んで手出してくる)」

あ、あのー、これ、作ったのですが、紺色さんはどっちがお好きですか?

「これ?んー、どっちって・・・?」

あ、これとこれです(若干絡まって見辛かったようなので、分ける)

「あ、これとこれか。2つに分かれてるんだ」

ふふ、そうです。

「ん、んー(じーっと近付いて見た後、見辛かったのか、オタクの手を

少しあげる)俺はこっちの金色の方かな」

(紺色さんが選んでくれたのは金色のブレスレットで、透明のラインストー

がバーに付いてるのに、星と紺色の天然石がついているもの)

ふふ、ありがとう。選んでくれて。

「作ったの…すごいね!うん(にこにこしたあとポムっとハイタッチ)」

 

紺色さん2部 2回目

毎日暑いですが、紺色さんはかき氷に何かけますか?

「んー、かき氷、そうだなぁー・・・ブルーハワイ?」

(まーた身体に悪そうなのきた)ふふ、青いからですか?

「んー、青いからっていうより、何て言うか・・・人工的な味なものが

好きだから(ドヤっと笑う)」

(らしいなぁ)ふふ、そうですかー。ありがとう。

「(ぽむっとハイタッチする)」

 

紺色さん2部 3回目

 

「ありがとう(にこにこ)」

あ、あのー。お願いがあって。

「うん」

仕事の内容が代わって、ちょっと頑張らなきゃいけないんですけど、

頑張って!って言ってくれますか?

「ん、んー・・・(ちょっと困った顔される)ファイト!!うん。」

あ、(何か言わせちゃった感半端ないなぁ、しまった)うん・・・・

「・・・」

・・・・

「(お手ふりされる)」

 

 

書いてて思うけれど、ほんとやらかしですよね。凹む。

*1:6月最終から仕事面で色々あり継続中

*2:手差し出して待っててくれるのが本当に臓物

ぎゅんとくる

*3:色々勉強しててあと

今日のリリイべに起きれない不安があってほぼ徹夜のオタク

*4:オタクは色々作る系オタクなので、作ったブレスレットを見せに

行きましたの。金色と銀色で少し装飾が違う感じのものです