気付いたら沼に居た

沼にはまりながら日々是好日

秒速5センチメンタル feat.進化と覚醒な町おこしお兄さんたち

もう、衣装を拝みにいったとしか思えないほど高速秒速だった訳です。

でも眼福五体投地だった。ありがとさんじゃー。

早くゆにばはトンキチイベント(語弊)の詳細を出して欲しい。。。

オタクは立て直しBBAとジョブチェンジし、現在出向先が勤務地となって、

今までほどホイホイ直前で休めないオタクアンドメンになってますので。

何卒、何卒頼みます。

 

1部は通路の前だったので、華90とスーパーアイドルパイセン。

そして、紫さん。2部は銀色さんとできましたよ。ありがたみー。

 

1部は最近お兄さん達を気になってくれた友人と見たのですが、

特典会は辞退されたので、そっと紫さんにも。

やっぱりカオナシオタクに退化していたので、積極的に握手に積みたいが

チャンスが無い。チャンフォーチェン。

 

1部紫さんと。

「おー?俺?ありがとう!!どうする~?」

(衣装隠されるのは嫌だからね)ピースで、お願いします。

「おっしゃ、ピースな(とずもーんと屈んでくれる)」

(小声で)ごめん、屈まないで・・・まっすぐ、まっすぐ。

「お、何??(うるさくてオタクの声が聞こえない)」

(小声で)まっすぐ、まっすぐがいいな。ぴんっとして?

「おっしゃ、オッケ。屈まんのな」

ありがとう【撮る】

「なんで?屈まんのがいいの?」

だってピシッとしてた方が格好いいよ。特に今日だと。

「お、まじでー」

うん、決まった王子?<はがし

「っはは、ありがとう。来てくれてありがとな。また来てくれる?」

(隣が紺色さんで一方的に気まずいオタク)う、うん。

 

1部紺色さん

(うわー、わーもう、ビジュアル最高すぎて五体投地したい)

「ありがとう。ポーズ、どうする?」

あ、あの。ピースで

「ふふ、ピースね、はい」【撮る】

<撮れてないみたいです、シャッター

「(苦笑される)」

あ、あ・・・ごめんなさい。シャッター手前の。丸いところを押して下さい。

(とスタッフさんのところまで歩いて説明するオタク)

「(オタクの後ろからじーっと覗き込んでる紺色さん)」【撮る】

「撮れた??」

あ、はい・・・。大丈夫です。ありがとう。ああ、あの、とても素敵です。

「ふふ(にこにこ)、そう?」

はい、とても。あ、紺色さんは学ランみる感じだと参謀さんですね。

「え、そうなの?参謀?」

あ、はい。肩のところの紐・・・飾緒がついてるので。

「んん、しょく・・・何?(と紐をちょんちょんと指さす)」

あ、飾緒って言うんですよ、その紐。

「へえええー(目ちょっと開いたあと頷く)そうなんだ。参謀、ふふ」

はい、ふふ。

「初めて聞いた、うん。ありがとう(にこにこ)」

 

2部紺色さん

「(にこっと笑う)どっちにする?」

(ひええ、反則・・・反則すぎる)あ、あの。

「うん」

ハートで、お願いします。

「ハートね、はい(と、いつもより下に手持ってきてくれる優しみ)」【撮る】

(優しみという名の砂糖がきて思考停止するオタク)

「(にこにこしつつ待っててくださる紺色さん)」

あ、あの・・・これ、この間の塩で染めたんです(と、作ったブレスレットを

見せるオタク)

「えっ?これ・・・?どうやって染めるの?」

あ、あのー、塩入れて染めると色が落ちないんです。

「へええー、そうなんだ。(と、塩で染めた紫陽花をじーっとみる紺色さん)

これ、あの塩で?」

そうです、ファイル頂いた時の塩で。ふふ。

「そっかぁ。うん、すごい(にこにこ)」

(浄化されるオタク)ふふ、ありがとう。

 

オタク、直前まで鬼はがしだから敬礼してもらおうって思ってたのに

お砂糖被弾して、うっかりすっかり忘れてました。まだ学ランチャンス、

あるよね・・・、ねー。敬礼接触したさしかない笑