気付いたら沼に居た

沼にはまりながら日々是好日

出社前に城で謁見してきた feat.名古屋城 穀蔵院飄戸斎

ずっとやってみようかなぁと思っていたことがあって。

オタクの勤めている会社では月に1~2度ほどお昼から出社して

夜の9時までいなければいけない日が強制的にあって。

その日に出社前にお城に行けないかなぁと思っていて。

YU-GEN-JI-KKOUしてきましたのまき。

結果・・・うん、行ける!(でも焦るのでもう一本前で行くべき)

飄戸斎殿は爽やかな若草色の御傘と素敵な和装でお出迎え。

三英槍の方々には会いに行きたい。

 

短くですが。

 

「おおー、姫。参るがよい(おいでおいでされる」【撮る】

「姫は今日は休みか?」

い、いえ。仕事です。

「おおー、よう参ってくれた。仕事か」

はい、お昼から。今日は戦場(いくさば)で刀を振るわなければ

なりませんので、謁見して元気をもらおうかと。

「おー、然様か。戦場があるのじゃな」

はい、なので、飄戸斎様、元気いただけますか。

「よいぞ。姫、拳をこう出せるか?」

?はい。(とぐーを作って前に出す)

「(ごっつん、と拳を合わせてくれる)どうじゃ、姫。

頑張ってまいれ」

はい、ありがとうございます。

「暑いので熱中症には気をつけてな。またの、姫」

 

社蓄がんばれますね、単純。