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気付いたら沼に居た

沼にはまりながら日々是好日

庭園で王子様に拝謁賜りましたの 緑色王子 feat.久屋大通公園フラリエ 緑

最後にお邪魔した王子が緑色王子様。

終始ほんわりにこぉーっとして、ご機嫌でしたの。

代行でしたが、彼もあまりピン撮るのは好きでないようなので紫色さんと

同じ体で行くことにしました。

 

>ピンで両方頼む【撮る】

「ありがとー」

緑色くん、神々しくて・・・隣に行くの無理でした(本音)

「えー、ちょお、何でー?そんなことないっしょ」

や、そんなことあります。背高くてしゅっとしてるし、・・・隣は

無理です。

「っ、は(手たたいて笑う)やー、ないっしょ。今度は

一緒にとらんと」

うっ(自己評価あげてこ、ね)は、はい。ふふ。

「(ひゃっひゃっと彼独特の笑いで笑ってる)」

緑色くん、馬が今日は一段と似合うと思うのだけど、乗る馬に、

何て名前つけますか?

「うま?んーー、国王号?」

北斗の拳キター)えっ、白馬じゃないの?

「んー、じゃあー、エポナ!」

(どやっとされてるの紺色さんそっくり)わぁー、ふふ。

ありがとう。教えてくれて(ゼルダだぁー)

(にこぉーっと笑う)ありがとう。ばいばいっ(と水魚の交わり