気付いたら沼に居た

沼にはまりながら日々是好日

庭園で王子様に拝謁賜りましたの 紫色王子 feat.久屋大通公園フラリエ 紫

紫色王子はお友達の代行でした。

ただ、前の方がピン*1で相当

本人から釣られていたので、撮りたかったけどごめんね、の体で

お邪魔しましたのまき。

 

>ピンでハートで(とスタッフさん)【撮る】

つっちー、カッコよすぎて(これは本当に)一緒に撮るの無理だった。

「えっ、なんでー(めちゃくちゃフハって笑う)いつもと変わらんやろ」

そんなことない、決まってる王子過ぎた。ふふ。

「っ、はは。おー、まじで?でも、今度は一緒に撮ろうな」

う、うんー。今度ね。

あ、今日のつっちーは馬乗ってそうだけど、何て名前つける?

王子っぽい馬に。

「え?俺?ホース!!(即答)」

ホース!!(そのまんまじゃん)

「って、そのまんまやないかいっっ(と王子衣装のパンツを思いっきり

ぱんっと叩く)」

えっ、ウケるー(と、つっちーがハイタッチの手を伸ばしてたので、

ハイタッチしながら言うオタク)ふふ、ありがとう。

「おー、またな(と王子スマイルで手を振る)」

 

10秒って頭使いますよね。ほんと。でも、握手でそういう風に

瞬発力鍛えていくとお笑いのスキルも研ぎ澄まされるんじゃないかな

ってすごく思ってる。

*1:一人で撮ってもらうこと