気付いたら沼に居た

沼にはまりながら日々是好日

四度目の謁見 feat.名古屋城 穀蔵院飄戸斎

昨日の疲労を考えてお休みにしていたけれど良かった。

オタク完全に起きれませんでしたからね。。。これからも取れるなら

翌日休みにしようと誓ったのでした。体力が欲しい。

 

ずっと城に登城したいと言っていた幼馴染とお城へ。

飄戸斎殿の演舞見れるのもとっても久方ぶり。嬉しい。

世間はゴルウィーのため、巻き入っていましたがお話できて良かった。

 

「おーっ、姫。来たのぅ~」

ふふ、これましたー。

「おぅ、ありがとうの。今日はあれか?城以外もか。」

いいえ、今日はお城だけです。あの、飄戸斎殿の演舞、

お城で見るの初で・・・。とっても素敵でした。

「おおぅ(ぎゅぎゅっと握手してくださる)まことか!!

嬉しいのぅ」

はい。(めっちゃくちゃにこーっと微笑んでくださってオタクから

語彙力が無くなる)あ、あのー・・・

「姫は、パルコにもう行ったのか?」

(察知して話題を振ってくださってる)あ、はい。行きました~。

「ゆーひ殿の陣羽織が羽織れるのであろう?してきたか?(にこっと

笑う)」

あ、ふふ。はい。私、背丈が足りないので、靴であげ底して

着てきました。

「(私の足元からじーっと上まで見る)確かにのぅ。はは、そうか。

背丈を伸ばして行ってきたのじゃなぁ。はっは(笑ってる)」

ふふ、はい。

「よかったのぉー。」

あ、ゆーひさんが、馬に名前つけるなら松風ってつけたいって

以前言われてましたよ。同じ名前でも飄戸斎殿は構いませんか?

「おっ、おおおー。そうなのか。(めちゃくちゃ破顔する)勿論じゃー。

嬉しいのぅ。流石ゆーひ殿じゃあ(にこにこ)姫は、午後も城に

おるのか?」

はい、もう少しゆっくり巡ろうかなと。

「そうか。では午後の演舞も観に参るがよい。またの」

ありがとうございます。

 

結局、午後の演舞は体力的に厳しかったので観れなかったのですが、

鎗捌きが屋外で青空の下観れたのが本当に最高でした。