気付いたら沼に居た

沼にはまりながら日々是好日

紺色さんとコントしてきた feat.ポートメッセ名古屋 5部

ラストになってしまった、一日ずっと紺色さんに謁見できましたが、

すごく頭を使いました。社蓄さんはあまりスペックが高くないので

そろそろオーバーヒートしそうです。かしこ。

最後は事務局!スーツ!!という情報を聞いてから即効で買い足した

スーツ!!社蓄さんにはもうね、オアシスみたいなもんです。スーツ。

これが多分一番楽しかったです。

 

前提として、社蓄は千年パズルのチャームをつけたネックレスを

して臨んでおりますと頭の片隅において見てください。

ラストです、ファイッッッ!!

 

(ドイツのなんだかミリタリー的な紹介の雑誌(日本語)を

読んでいる紺色さん「ドイツ プロダクツ」って雑誌でしたね)

あ、お疲れ様です。お隣よろしいですか?失礼します。

「うん、どうぞ。あ、お疲れ様」

ありがとうございます、お疲れ様ですー。

(口元に手を持っていきながら雑誌をじーっとみてる紺色さん)

「うーん」

あ、先輩~。この間のプリンもですけど、これは経費で落とそうと

してもダメですよ。通せませんからね。

「(えーっという顔をする)うーん、ま、別にいいんだけどね。

新しいプロジェクトで使えないかみてるだけだし」

ふふ、そうなんですね。

「(じーっとまた本を見てる)」

(ミリ服に銃ってどんなプロジェクト笑 これはこっちの

ペースに持っていかないとあれだ)うん、ああー、もう!!

わかりました。私、経費で頑張って落としますから・・・私のこの

千年パズルのネックレスも(と首元にあるネックレスのチャームを

分かるように掴んで言う社蓄)経費で落とせるように決裁下さい。

「(あー、もう!のあたりから、雑誌から目を離してこっちみて

めちゃくちゃ笑ってる紺色さん。千年パズルのあたりから、目キラキラ

させつつ乗り出してくる)えっ!!!何これ!?これ・・・何!!

作ったの???」

(あー、紺色さん完全にコントの設定忘れたな)

ふふ、そうです。千年パズルですよ。先輩。

「えっ、作ったのーーー?すごくない、えー(と千年パズルを

めちゃくちゃ見る紺色さん)」

(こっちが引き戻してるのにフラグべきべき折ってきたなぁ)

あ、あの・・・私が作ったわけじゃ、ないです。

「えー、パズル完成させたんでしょ(にこにこ)?」

(話も相変わらずこうなると聞かないなぁ)ふふ、どうでしょうね?

いいですか?先輩?

>『はい、お写真撮りますねー』【撮る】

「すごい、いいなぁー。これ!!アテム召還できちゃうじゃん」

(めちゃくちゃ食いついてくれた)ふふ、じゃあ、会社で

召還していいですか?

「う、ううーん。それはだめでしょ」

ですよね、ふふ。ありがとうございました。後で書類持ってきますね。

(にこにこして、千年パズルを指差す紺色ぱいせん)

 

もうね、社蓄途中で羞恥心捨てましたからね。

前の方がすごくドイツの何だかよく分からないカタログを

一緒に見ながら(紺色さんが色々指差しながら話しているのを

うんうんと聞く女性、みたいな)なごやかで良きだなぁと思いつつ

でも、私ソレモトメテナイDESEO!ってなってしまったので笑

プリンのあたりでフハッって笑う紺色さんをみれましたし、何より!

千年パズル!!ありがとう。