気付いたら沼に居た

沼にはまりながら日々是好日

紫色さんとコントしてきた feat.ポートメッセ名古屋 4部

紫さんがですね、某峠を下る走り屋のハチロクに乗られてる方と

お名前が(漢字を含めて)一緒なんですよ。ということで、

行ってきましたよ。ドライブ!!

紫色さんの可愛らしいお嬢さんたち向けの対応を壊してくる

壊し屋と化してきました(やめようね)

Now I know I wanna start to move into the rhythm!!!

ファイッッッ!!

 

「おー。今日どこ連れてってほしい?」

うーん、どうしよう。どこっていうのはないんだけど、峠下って欲しい。ふふ。

「えー、何で。こわいやん」

ほら、タクミの血が騒がない?下りたいーみたいな!イニシャルD的なね。

「っっは(笑う)あー、そういうこと?」

うん、ドリフトしてほしいなぁー。

「うーん、してあげたいんだけどさ。俺、ペーパードライバーだし」

えっ、そうなの。じゃあ峠はやめよう。あ、ああーじゃあ、私、運転かわろっか。

「っ(笑う)ああー、そうするとね、趣旨変わってくるし、かっこよくないじゃん

、俺。(とじーっとみてくる」

ふふ、そうかなぁ。ごめんね。じゃあ、つっちーのおすすめのところがいいよ。

「えっっ、俺かー。(ふわっと笑う)んー、俺のでいいの?」

>『はい、じゃあ撮ります」【撮る】

ふふ、いいよ。どこ連れてってくれるの?

「うーん、どうしよっかな」

じゃあ次は連れて行ってね。今日はありがとう、楽しかったよ。

「じゃあ、ここで降ろすから、何か飲み物買ってきてくれる?」

(こらー、折角人が締めたのに続けるの)えっ?

「その間に行くところ俺、考えるから」

ふふ、分かりました。何が飲みたいの?

「うーん、どうしよう。あ、任せるわ。早く戻って来いよ」

ふふ、じゃあ、行ってきます。

 

余韻あって、何だよ流石かよと思った社蓄でした。