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気付いたら沼に居た

沼にはまりながら日々是好日

紺色さんとコントしてきた feat.ポートメッセ名古屋 2部

「私のターン、ドロー!!マジックカード、邪気眼を発動。

鞄から社蓄が作った邪気眼を装着し、1部のコントを捨てる・・・。

来いっっ!!! 推しの神対応

やってませんよ、実際は笑 気持ちはこんな感じでしたけども。

 

2部の設定は「診察」です。白衣です。黒い闇医者感しか

しませんけども。白衣、白衣!!

ファイッッッ!!!

 

(正面を向いてオフィス椅子に座っている紺色さん。

私が来たのが分かると、自分の椅子をくるーりと私の方へ向ける)

 

お願いします(と椅子にかける私)

「今日は、どこが悪いですか~(とボードを持って私を見る)」

(包帯をした手を抑えながら)あっ、あの、最近・・・手が疼いて、

静まってくれないんです(と震える手をもう一つの手でおさえる)

見てくださいますか?(と手の邪気眼をみせる)」

「えっ(手見た後、めちゃくちゃにこにこする)うーん、これは

ですねー、すぐに治さない方がいいんじゃないかな?(めちゃくちゃ

手の甲の邪気眼を見てる)」

あらー、先生は治してくださらないんですか。

「うーん(にこにこ)治したいのはねー、やまやまなんだけど。」

ふふ、はい。

「これはすぐに治さない方が人類のためにいいと思う(ドヤッ)」

>『はーい。写真撮ります』【撮る】

えっ笑

「これは、その貴重なものだから

>『はーい、次の方始まるんで移動してください~』

(立とうとする社蓄)

「今はね、まだ治すべきじゃない。うん(にこにこ)そう、

>『そろそろ~(無言の圧)』

(私が話している訳じゃない雰囲気をオーラで出す社蓄)

「(気付いてないままにこにこ話している紺色さん)人類の未来の

ためにも、もう少しこのままにしておいて、ね(にこにこ)」

ふふ、分かりました。ご診断ありがとうございます。

「ふふ、またね」

 

邪気眼仕込んでいって本当に良かった。

めちゃくちゃ楽しかったです。

ただ、三歳越えた社蓄は心に色々火傷を負いましたよ。

実年齢の時にもやったことないのに。ただ、その時のお友達が

邪気眼+霊能力の持ち主だったので、そのことを思い出しつつ

やりました。お粗末!