読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

気付いたら沼に居た

沼にはまりながら日々是好日

撃ちぬかれてきた feat.エアポートウォーク北 紺

DESEOの紺色さんはほんと、他のどの衣装をお召しになっても

敵わないくらいサイのコーで。もう、GO学ランのチャンスが

私になくても後悔しないくらい、DESEOは良い。

語彙力が無くなって紺色さんからフォローもらう始末。

申し訳ない。

 

「(にこにこ)どうする?」

あっ、ええと(銃を構えるジェスチャーをする)

「(了解、みたいに頷いたあと紺色さんは構えてくれるものの

スタッフさんに伝わらず、ポーズを確認されるオタク)」

あの、構えてくださいますか?

 「ふふ。(にこにことしたあと、真顔で構えてくれる)」

【撮る】

「次、どうする?」

あ、あの・・・今度は撃ち抜いて下さい。

「(にやっと笑ったあと銃口を向けてくれる。じーっと

みてくるので耐え切れなくなる)」

あっ、あの・・・ちょっと、待って。下さい(無理)

「ふふ、じゃあ、もう一回」

(射すくめられてほんと撃ち抜かれそうだった)【撮る】

「(苦笑してる)」

あの、昨日は絞められましたけど、今日は撃ちぬかれそうで

・・・心臓がもちません。

「ふふ、そう?」

はい、撃ち殺されるかと。

「あっ、え、そう(にこにこ)?そっか」

(無自覚か~)あ、紺色さんにお会いするようになってから?

何か、色々モノを作る機会が・・・増えまして。

「?うん。」

(あれ、こんなこと言うつもりじゃなかったんだけど)

何だろ、あの・・・楽しい、一年でした(まとめてるし意味不明

だし何なんだ)あ、あれ・・・?(着地点どこ。)

あ、コレとかも作ってて(と着けてきた染め花のブツを指差す

オタク)

「?」

あ・・・(着地点どこ~。どうしよう)

「(握手してる手がちょっと強くなる)え、それも作ったの?

・・・それさぁ、GAROって知ってる??」

え・・・あ、はい。

GAROのシリーズの1番新しいやつっぽいよね」

「なんだろ、その世界観っぽくて・・・。蝶と花がすごい

現してる感じで。いいよね」

(とにかく分からないけど、めちゃくちゃフォローしてきた)

え、そうなんですか。1番新しいのはまだ見ていないんです。

「そうなの?」

ふふ、でもそう仰っていただいたので・・・みてみますね。

「(にこにこ)」

あ、紺色さんは・・・・今年、やり残したことはありますか?

「えっ・・・、あっ、部屋の掃除」

あっ、お部屋の掃除ですか?

「うん」

(物はあまり無さそうだけど・・・)ふふ、が、頑張って下さい。

「ふふ、ありがとう(ぽむっとハイタッチ)」