気付いたら沼に居た

沼にはまりながら日々是好日

絞めの躊躇の無さ feat.イオン熱田 紺

マフラーが去年の熱田とのコラボイベントのものと同じで

良かった。というわけで、紺色さんにも行くしか。

しかし、Winter Joyの衣装を、あれだと思っていなかった。

あのピンクと何だか分からないブルーが同時間軸に存在するみたいな

あの衣装だと思ってた。・・・あれは何衣装なのか。

 

もう並んでる時から、靴・エモ、えっ、靴・・・素敵、あっ、靴・・・

と靴ばかりに視線が行くオタクと化し、近付けば・・・アッ、エッ

レギンス・・・というか、脹脛、発達、すごい、え、脚、うん。

みたいにあの、首元にされてるアクセとかまで見る余裕無かった。

後ろどうなってるのか見たかった~~;;

 

(思考停止しているオタク)

「あ、ポーズ・・・どうする?」

アッ、あの・・・それで(とマフラーを指差すオタク)

「(にこにこ)はい、下向いて?」

(下向くオタク)

「(ふぁさっとかけてくれる)」【撮る】

(なんか優しみたっぷりだけど、かけられてるのは夢または

現実?)

「次・・・?」

あ、あの・・・もう少し、ギュッとしめてもらったりとか・・・?

してもらっても。

「えっ。ふふ、ギュッとって強くしめるってこと?(いいの?

みたいにじーっと見る)」

(口走ったけど確認されると恥ずかしい)あ、うん・・・はい。

ふふ。

「ギュッとね(と八重歯見せつつ笑う)」

(あれ、全然緩い・・・オタクにそんな気を使わなくても。・・・)

「(撮るあたりになると躊躇無くほんとにギューッと絞めてくる

紺色さん、真面目にちょっと苦しかった笑)」【撮る】

ふふ、躊躇ないですね。

「えっ、うん??そう??」

思ってたより躊躇無くて、ふふ。

「えっ・・・あっ、躊躇無かった?」

はい。あっ、あのBMCAで、紺色さん、自分の座右の銘

歌ってたじゃないですか。

「ん、座右の銘?」

あ、あの・・・思い立ったら~っていうアレです。

「え、あ・・・うん(にこにこ)そう!!(力強い)」

あのー(何て聞いたらいいのかなぁ)うーん、嬉し・・・かった

ですか?(強引に聞いたなぁ)

「(強引にひねり出したのが伝わったのか笑ってる)ふふ。

うん・・・あ、ここ!!俺歌っていいんだっていうか、何っ(

裏返る声)だろうっ、ねー、ここ任されたんだ、俺に回って

きたーって、うん。嬉しかった(にこにこ)」

ふふ、何だろう、ここ。紺色さんで聞けてすごく嬉しかった

んですよ。

「そう?(にこにこ)うん。ありがとう」

あっ、あの。この後、仕事に戻らなきゃなんです。

何か頑張れるひとこと、くれますか?

「えっ!?このあとって遅くない?今から?仕事なの?」

(間に入れない)うん、まぁ・・・そうですね。抜けてきたので。

「うーん(両手をギュッと前にして屈んでくれる)

頑張って!!(にこっ)」

(いつも同じでも嬉しいなぁ)あっ、ありがry

「あ・・・倒れないようにね(ぽむぽむっとハイタッチ)」

 

あの、最後にそういうお砂糖をばらまくの本当に五体投地