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気付いたら沼に居た

沼にはまりながら日々是好日

オタクと化してきた feat.イオン浜松市野 1部 紺

オタクとして一年駆け抜けようとしていますが、ついに・・・

静岡県へと足を踏み入れてきました。ちなみに浜松駅から出ている

バスにはICカード使えないよ。注意。現金といのちだいじに。

尾張三河の境の民から言うと、木曽川とか行くより県越えた

方が楽だった。

 

名古屋の町起こしお兄さんたちの他にも、おもてなし武将隊の方々、

はち丸くんにわん丸くんも。更に東海TVのイベントで見かけた

出世大名家康君と直虎ちゃんも・・・なんて素敵。

紺色さんに行く前に家康君に握手を求めに行くオタク。

手がふんわりしてめちゃくちゃ可愛いんですけど。可愛い。つらい。

 

今回は、ペンライトを持って撮ってきましたよ。

紺色さんは私物?の自分色のメンバータオルをかけてきてくれました。

こういった細やかな部分、ひっそりしてくれるから五体投地

御髪が大分落ち着いてきて、オタクもパーマ姿に慣れてきたのまき。

 

「どうしますか?(にこにこ)」

あ、これが・・・いいです(とペンライトを持つオタク)【撮る】

「もう一枚は?これでいいの?」

はい、いいです(とそのままペンライトを持つオタク)【撮る】

あ、あの・・・さっき、声?アッ、声じゃない喉。大丈夫ですか?

(ライブ中割と声を上げてた紺色さんだったので)

「あ、声?(と喉に手を当てる)うん、大丈夫」

良かった。あ、これ(とペンライトを見せるオタク)武道館用に

作り直そうかなと思うのだけど・・・

「えっ、これ・・・作ってるの?(とじーっとみる紺色さん)ん?

何・・・、何て書いてあるのこれ?」

あっ、これ・・・(確かに読みにくい字体だ)これ、Savor of the world

YUHI・・・って、はい。

「ん、セイ・・・?うん。(何?というように見てる)」

あ、えっと、世界の救世主ゆーひ、を英訳してます。

「あ、ああー!!なるほどね、へええ」

あっ、紺色さんに聞きたいのだけど、救世主って、セイバーとメシア

どっちの方で思っているの?

「えっっ、ううん、うーん・・・あっ、どっちでも、ふふ」

(めんどくさくなったな)ふふ、どっちですか?

「(にこにこ)うーん、うん。お好きな方で。ふふ」

え、ええと、それはやだなぁ(ねばるオタク)

「ふふ、お好きな方で。またね(とぽむっとハイタッチ)」