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気付いたら沼に居た

沼にはまりながら日々是好日

八重歯 so キュート feat.久屋大通庭園フラリエ 紺

ショートケーキの苺は最後です。こんにちは。

と言うわけで紺色さんにも行ってきましたよ。

今回は撮るまでにお砂糖を節分の豆のように被弾しましたので

何でしょうね、あの・・・融解お化けでしたよ社蓄は。

 

お願いします(ぺこり)失礼します。

「ふふ、どうする?」

あ、あのー・・・。あの、頑張って見るので、見ていただけますか?

「ふふ、見れる?」

が、がんば・・・る、り、うん。ます。

「(にこにこしたあとじーっと見る)」

(じーっとみる・・・けど、耐え切れずに逸らしはじめる社蓄)

「ずれてる、ずれてる・・・ずれてる、じっとみて?」

(何、ぼそぼそ言い出したよ~砂糖!と思いつつ見る→

耐え切れず逸らしはじめる)

「ずれてるよ、ずれてる、ずれてる、ふふ、ずれてる(と

八重歯をみせつつぼそぼそっと言い出す紺色さん)」

(えー、無理☆といいつつ、もう一回見ようと試みる社蓄)

「(じーっとみるけど、笑いを耐え切れないのかめちゃくちゃ

八重歯だけのぞかせつつじーっとみる紺色さん)」【撮る】

 

「(握手し始めてる紺色さん)ふふ、段々ずれていったでしょ」

う、はい・・・あの。撃沈です。

「ふふ(にこにこ)」

あ、あの。ごめんなさい。もう一枚あります・・・。

「あ、そうなの?そっか・・・(苦笑い)うん、どうする?」

あっ、あ・・・、ピースで。

「ふふ、ピースね(にこにこ)」【撮る】

(何だー、このお砂糖スタイル)あっ、あのー、パーマの

匂いがいいなぁってお話をされていたじゃないですか。

あれ聞いて、「におい展」に行こうかなぁって思ってて。

「えっ??におい?においを展示するの?」

はい、そうです。シュールですよね。

「へええ、におい(にこにこ)」

そこのパルコでやっているので、行ってみようかなぁって。

「へええ、そうなの。どんな匂いがある?」

あのシュール、シュールストレry(噛むオタク)

「あ、缶詰の?ふふ。シュールストレミングス

(うう、恥ずかしい)はい。あれとか、大地の匂い?とか?何か

色々あるみたいですよ。紺色さんは嗅いでみたい匂いってありますか?

「えっ(苦笑)うーん。匂い・・・。何っ・・・うんだろうなぁーっ。

ふふ(苦笑)パーマの匂いはいいなぁと思ったけど、うーん、俺、匂いが

好きって訳じゃないからなぁ(いい?みたいにふふっと笑う)」

ふふ、ありがとうございます。あっ、あの・・・新聞、長野のに載って

ましたよね。

「えっっ、新聞?」

あの、映画の挨拶の・・・。

「ふふ、そう。載ってた」

(うん?挨拶の翌日だし、実家で見たのかなぁ)ふふ、おめでとう

ございます。カラーで綺麗に載ってましたし、良かったですね。

「ふふ、ありがとう(にこにこ)」<はがし

あ、じゃあ・・・また。

「(にこにこ→ぽむっとハイタッチ)」