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気付いたら沼に居た

沼にはまりながら日々是好日

トゲトゲを見せて? feat.名古屋の町おこしお兄さんたちワールド紺 紺

紺色さんワールドに行ってきました。

ネタバレはできないのだけれど、会場で流してくれる映像で

独白のようなナレーションを紺色さんが担当していらっしゃるの

だけれど、声が本当に滑らか・・・というか篭らなくなったなぁ、と

いうのと、声の低さが本当に聞きやすくて良き。本当に、積極的に

声のお仕事をしてほしいなぁと思ったのまき。

 

そして、本人の好きなものを延々と語っていただくのを拝聴したの

だけれど、本当に、ほんとうに饒舌!身振り手振り使って、会場を

飽きさせない。これね、本当に機会が増えると良いと思うの。

めちゃくちゃこういうプレゼンできるのって強みになると思う。

今回は「彼の」好きなことだったけれど、それがそうでなくても

こうできたら・・・とっても強い武器になる。研ぎ澄ませて。

機会下さい、与えてあげて。何卒。

 

舞台の時に思った不安を一緒にみたお友達に話したのだけれど、

推しフィルターがかかっていない目からみた紺色さんのことを

聞けて不安が少しだけ融解した気がするのまき。

私の中で武道館というのは一つの到達点という風に見えていて、

そこまでに変わって欲しいなぁと気付かないうちに気持ちを、

(彼に言ったわけではないけれど)押し付けていたのかな、と。

あくまで通過点で・・・という気持ちが定まったので、一歩一歩

着実に歩みを進めている紺色さんを見守り隊のまき。

 

社蓄は、緑さんに引き続き質問したことを紺色さんに読んでもらえたの

ですが、お友達が文字起こししてくれたので、暫くしたら追記します。

 

ワールド、そして今回も最終呼び出しでしたよ。

目指せ、紫さん時での最終呼び出し・三冠王

和学だったので、服飾ラヴァーメンのでせおを叶えにいってきました。

ふわふわして、にこにこしてらした。楽しかったのでしょう。良き。

 

「んん、どうする?」

あっ、ハートで、お願いします。

「はい(にこにこしつつ、ハートを構える紺色さん)」【撮る】

「次は?ピース?ハート?」

(あら、珍しい。)あっ、ピースがいいです。

「ふふ、ピースね」【撮る】

 

あっっ(にこにこしてる)あの、今日沢山お話して下さって

とても楽しかったです。ありがとう。

「えっ・・・、ふふ(にこにこ)ありがとう」

あの、好きなこと話されているとき、ほんと良きでした。

「(にこにこ)」

あの、お願いがあって・・・あの、和学ラン(ぬいに)作りたいの

ですけど、肩のトゲトゲ、みせてもらえませんか?

「ふふ?トゲトゲ・・・?」

あ、あのー肩の・・・そこのトゲトゲしてる、それ、です。

「肩、ああ・・・これか。(ちょっと近付いてくれる)ふふ、何で?」

(何で?という顔したあと、ちょっとトゲトゲが見えるように、

身体の向きを変える紺色さん)

あ、(なにそのお砂糖)カタチが見たくて(三角すいなのか、三角

柱なのか、はたまた四角すいなのか見たかったのと、極細のチェーン

のお色が見たかったの)

「あ、ふふ・・・(そういうことね、みたいに笑う)これね、

なんだろ・・・アポロみたいな形?」

(例えがかわいいなぁ)あ、ありがとう。

「ふふ、頑張って(ぽむっとハイタッチ)」