読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

気付いたら沼に居た

沼にはまりながら日々是好日

プリンが好きな町起こしお兄さんたちに合法的に挟まれてきた feat.みなとハウジングセンター 2部 銀+紺

10人居るときは紺色か紺と白のボーダーを。

5人の爽やかなおさむのときも、同様に。

5人のやんきーなお兄様方のときは、白(銀)を。社蓄です、どうぞ。

彼らのリリイベでは、時々合法的に2人の間にオタクが

挟まってよい時間軸が存在します。

いつも社会的に抹殺されるわけにはいかないので、機会に恵まれません

でしたが、今回は・・・行ける。しかも、社蓄のでせお!!

困ったことに、1人でも見つめ合うと素直におしゃべりできない社蓄。

どうしたものか、融ければいいのか、と思いつつも挑んできましたよ。

※実は全くありません。紺色さんはひとことも発していません。

 

(うわー、何・・・2人が社蓄をお待ち下さっている、融けていいかな)

「おぅおぅ、どうするの?どっちがいいの?(にかにかッ)」

「(にこにこ)」

(どこを見たらいいの?)えっ、アッ・・・(さっとはーとを構える)

「オッッ、いいよおっ!!」

「(にこにこ)」【撮る】

(ひええ、2人もいる・・・どこ向いたらいいの?)

「(ハイタッチを構えている銀色さん→バシッとハイタッチ)」

「(いつものように手を上げて待ってる紺色さん→ぽむっとハイタッチ)」

(な、何か言わないと・・・)あ、あの・・・ユニットでそれぞれ1番好きな

お2人なので・・・、あの、ほんと。ありがとうございます!!

「おっ、やったじゃーん(と私と紺色さんを見る銀色さん)」

「(にこにこ)」

でせお叶っちゃいました。

「ハッハッハ(と特徴的な銀色さんの笑い)よかったなぁ。じゃあ、

また並んでくれる?」

エッ、う・・・あの(釣りには慣れていないオタク)

「また、並んでくれるよなぁ・・・(と優しい声色の銀色さん)」

(ひええ、ご尊顔を拝むなんてできない;;と下を向くオタク)

「(下を向く私に下から顔を覗き込む銀色さん)また、並んでくれる?」

(助けて、紺色さんと紺色さんの方を見ると、めちゃくちゃ苦笑して

笑っている紺色さん)あ、・・・あの~;;;

「(銀色さんも笑ってる)」

「(紺色さんが、銀色さんの方にまぁまぁと手をひらひらしている)」

ま、またきます~。

「やったー!!№1!!ハッハッハ」「(にこにこ)」

 

情報量過多過ぎるし、紺色さんは一言も発さず終わるとまぁ

ちょっと寂しかったのもあるのですが。良きお写真でした。