気付いたら沼に居た

沼にはまりながら日々是好日

Singin' in the キリサメRain feat.みなとハウジングセンター 1部 紺

積み様みせてやる、というつもりはありませんが、そもそも社蓄は

星がきれいに見える県にいるはずだったのでは・・・と自問自答。

オタクとは意志の弱い生き物であり、でせおに忠実で

ある生き物だけれど、まさか、2部でグループショット来て最推し

組み合わせが来た挙句、帰ってもいい雰囲気だったらね、とんぼ返り

するよ、ねー。しても、いいよ、ねー。

高速飛ばしてくださったぱいせん、本当にありがとうございます。

出向先から高速乗るまではかしらもじDの如く峠をアレしてきたわけで

高速乗ってからは超湾岸MIDNIGHTすぎた(海無いけど)

 

いくら覚えてもらわなくていいとはいえ、(覚えてもいないでしょう)

流石に社蓄は明日から名古屋居ないけど頑張ってくるねって一昨日

告げた口で会いに行くので気まずかったのまき。傘におさまりつつ

みつめあってきましたよ。

 

「(傘を始まる前に、閉じてばさばさっと雨露を払っている紺色さん。)」

「んん、どうする?」

あ、うーん。みつめあいで(見つめれる自信はないけど)

「(ふふっとこちらを見る)ふふ、ちゃんと見れる?ふふ」

う、うーん・・・(ばれてるやん。)が、がんばる、ので。

「(じーっとみる)」

(見返す・・・微動だにしない紺色さん)あ、あー、1回。あの、待って。

「(にこにこ)ふふ、ちゃんと。みてね」

(こわい、けど見ないと・・・→見る)【撮る】

「(口元に手持っていって笑ってる紺色さん)ふふ、どうする?」

(笑われとるwww)あ、えーと、うーん、ハートで。

「・・・っ、あっ、ちょっと待って(とくしゃみする紺色さん)」

(わ、なんか貴重すぎる)あ、大丈夫ですか・・・お大事に。

「(頷く紺色さん)」【撮る】

 

あのねー、やっぱり・・・最後だし、来たいなと思って。

・・・某県から帰ってきた、ふふ。(ざんげするスタンス)

「あ、やっぱり。そうだよねぇ~。行くっていってたし。」

(合わせてくれたとしても嬉しいな)うん、夜に高速とばしてもらって

帰ってきちゃった、ふふ。

「えっ、そうなの?仕事は??仕事は大丈夫なの?」

(エッ、ちょっと待った!)うん、今日は大丈夫。

「そうなの?・・・あ、(※日曜日でした)今日だと休みか。」

ふふ、うん。今日は向こうで蕎麦三昧するつもりだったから・・・。

「ふふ、そうだったんだ。良かったの?」

はい。あの・・・今日、ラストスパート!!あの、応援してるんで。

頑張って、ください!!

「ありがとう(にこにこ)ふふ(と、ぽむっとハイタッチ)」

 

紺色さん単独の謁見は色々あってこれが大和男子進行形では

最後になってしまったのだけれど・・・オタクが見つめ合えない

ことも、前話した(うっかり覚えてる?って錯覚させるような)

ことを言われて、覚えるなら他の事に余力使ってって思うオタク

だけれど・・・なんでしょう、融けますね。