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気付いたら沼に居た

沼にはまりながら日々是好日

そのきっさきによく似たそなたはライカさま feat.東別院ホール 2部 紺

いいなぁ、紺色さん。千鶴ちゃん、いいなぁ。と思いつつ

待っていたのですけど、二部・・・え、皆武器持ってません?

ライカさまは・・・銃でなく、少し装飾が施されているジャンビーヤの様な

ナイフを片手に携え現れましたよ。はぁ、五体投地Tunak Tunak Tun

 

あの、待ってる間に見てますけど、皆剣先を首もとに当てていただいて

ますけど・・・、オタク、もののけ姫を脳内で独唱するしかありません、

けどォォォォー。月の光にざわめくし、まことの心知る前に、順番

来ちゃいましたけどォォォォー。

 

「(どうぞっという感じで手で案内してくれる紺色さん)どうする?」

あ、3つめで・・・。これ、私はどうしたら良いのでしょう?

「(にこにこしながらちょんちょんっとおいでっとする)」

(?と思いつついくと、スッ、ぴたりっと切っ先が首もとに。

ひええ、と思いつつ、好奇心に負け剣先に触れてみる私)【撮る】

(※蛇足ですが、剣、すごく重厚感あったので、重そう)

 

あ、あの!さっき言い忘れちゃって!1位、おめでとうございます!!

「ありがとうございます!!(にこにこ)ふふ」

何だろう、ほんと、おめでとう!昨日、会場では聞けなかったのだけど

「そうなの?」

仕事しに戻ったから・・・。あの、私も新しい大きい仕事が決まったの。

「うん。えっ、おおー、すごいじゃん(にこにこ)おめでとう、

よかったね(にこにこ)」

ふふ、あのね。(紺色さんの出身)県に事務所、作ってくる。

「えっ、そうなの?すごい、ふふ(にこにこ)」

ありがとう(何かすごくにこにこしてくださる、融ける)

 

アッ、あの・・・紺色さんはさっき、千鶴ちゃんに会いました?

「えっ・・・、うん、会った!」

触りました?

「えっ、うん。」

いいなぁ・・・、あの、あの・・・千鶴ちゃん、どんな感じでした?

「えっ?どんな感じ?(口元に手持っていって笑ってる)」

うーん、ふわふわとか。どこ触ったんですか。モフモフしてました?

「うーん、(笑ってる)ちょっと、硬い。ふふ」

いいなぁ・・・、えっ、ちょっと硬いんですか~?

「うん、ちょっとね、硬い(笑ってる)」

アッ(我に返る私・・・)ああ(恥ずかしいわこれ)あの、ありがとう。

(下向きつつ、帰ろうとすると手出して待っててくれる紺色さん、

優しみ→手をぽむっとする)

「(いつも1回で終わるものの、そのまま続けて紺色さんからぽむ、

ぽむっと続けてハイタッチ)」

 

ハイ、やっぱり・・・千鶴ちゃんより紺色さんシカ。

会話思い出すと今でもアアアーってなる位、恥ずかしい。