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気付いたら沼に居た

沼にはまりながら日々是好日

合法的にポケットを摘まんでみた feat.大高イオン 紺

思うんですけどね、身に付けていらっしゃるもの・・・しかも、

彼らが纏っているのは衣装、という意味合いが強いわけですが・・・

それをね、オタクが事故でなく合法的に触れられるってどれだけ

貴重なことなんだろうと。いと五体投地

 

「ふふ、どうする?(にこにこ)」

アッ、うん、あの・・・引っ張っても良いですか?

「はい、どうぞ(と横を向く紺色さん)」

(紺色さんは長ランなので、裾でなくポケットを引っ張る。

ちょんっと摘まんでみる、尊きウッ)【撮る】

 

あ、何とかお休みとれたので・・・舞台観に行きます。

すごく楽しみですよ。

「おっ、ありがとう!!(にこにこ)」

あの、2人でのお芝居だと、普段の時と、どう違うのです?

「(うん?と合点がいかない感じの紺色さん)」

大人数の中、演じることが多いじゃないですか。なので、2人って

すごく限られた人数の中演じると、何か違うのかな、と。

「あー(そういうことか、という感じ)うーん、どうだろうね。

俺も初めてだし・・・、まだ稽古も始まってないから・・・」

エッ(あと1ヶ月ちょっとだけど、そうなのか)そうなの?

そうなんですね・・・(気まずいこと聞いてしまったなぁ)

あ、じゃあ、台詞で京都っぽい台詞とかもあるのです?

「(苦笑いする紺色さん)それもねー、まだホン?あ、台本も

来てないからわからないんだよね」

(あ、ごめんなさい、ほんと)あ、うん。そ、そっかぁー。

ふふ、でも・・・あの楽しみです。

「(あわあわする私をにこにこしながら見てる紺色さん)

ふふ、ありがとう(にこにこ→ぽむっとハイタッチ)」

 

【あー、やってしまったorzと思っていたところに、会社から

テルテルテレフォンで召集が・・・。元気もらいに足しました】

 

「(あれ?っという感じで見る紺色さん。どっち?という

ジェスチャーをする)」

あ、ハートで。

「ふふ、ハートね。」【撮る】

 

あ、あの、仕事で呼び出されちゃって・・・。何だろ、頑張れる

ように、元気・・・くれますか?

「えっ、うそ!!今から??」

(ねー、ほんと、ねー)はい、私も・・・嘘がよかった、ふふ。

「(ふふ、と手を口元にあてて笑う)うん、うん・・・何だろ。

気を付けて!」

(ありがてぇけど、違う)え、うーん、あの、もうちょっと

元気がでるのがいいかな、ふふ。ありがとう。

「え、でも、遅いし・・・(優しみ)気を付けて、じゃない?」

(優しいなぁ)ふふ、そうだね。ありがとう(にこにこ)

「(右上に目線をあげる考える時の顔をしつつ)何だろ、呼び

だされるってあんまりいい場合じゃないことが多いじゃん。うん」

そ、そうですね。PCの修理だし・・・。

「えっ?そうなの(と意外そうに見る)そうかー(にこにこ)

うん、頑張って!」

(何、この二段活用、お砂糖すぎる)ふふ、ありがとう。

「(にこにこして手待ってる→手くっ付けたら、ぽむっとでなく

がちっと握手)」

 

なんですのん。ほんとお砂糖過ぎる。