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気付いたら沼に居た

沼にはまりながら日々是好日

浴衣ぼーいから糖分を摂取してきた feat.BM STUDIO 砂糖

トウキョウにいるお友達たちが、しゅがーぼーいはいいぞ、と

いうので、気になっていたとある日。紺色さんたち、こと

名古屋の町おこしお兄さんたちは東京でイベント、社蓄、

休み・・・とくれば、若い少年たちのところを

ちらりとのぞいてきてもいいよね、と。いったことない

みなとのイオンとやらにいってきましたよっと。

わっかい、皆、わっかい。わっつあっぷ。ひとりはこれは無理☆

 

と言うわけで、皆のしゅがーぼーいに会ってきたよ。

なんだろう、おばあちゃんちでしか食べられない、

優しい味のお菓子みたいなぼーいだった。

マコロンとか、そばぼーろとか、そういう感じ。

 

(醸し出されるきらきらとした何か、ウッ、眩しい)

わぁ、初めてきました~。

「うわぁ、ほんとうですかぁ、ありがとうございます!

折角だから、両手で握手しましょう(と、両手を出す)」

(エッと、握手に伸ばしていた手をもう片方の位置まで

戻す私、戻した瞬間、長い腕でがしっと両手を握る)

あの、ホワタイのかおるちゃんを観てからずっと来たくて・・・

「ええっ、あっ、ほんとうですかぁ~嬉しいですよう~」

(もっと自己評価上げて~↑↑と思いつつ)すごく良かったって

伝えたくて・・・、あの、何だろう・・・あなたが演じたかおるちゃん

じゃなくて、かおるちゃんって人が本当に居たって思えたのが良かった

って伝えたくて、なので、お会いできて嬉しいです。

「えっ・・・、うん、ああっ、すごく嬉しいです」

あの、お願いがあって、してもいいですか?

「ふふ、いいですよう。あ、でも、折角お話してますし、僕の方も

見てくれますか?(と屈んでキラキラっと見てくれる)」

(うーわー、きらきらしてるなぁ、と見る)ふふ、キラキラしてて

緊張しますよ。あの、スタースターの星、描いてくださいますか?

さっき歌っていた時、すごく素敵だったので。

「わぁ、そうですかぁ~。じゃあ、描きますね(と、右手で

大きく星を描いてくれる)ふふ、どうでしょう??」

わぁ、すごく良きです!!ありがとう!!

「良きですかぁ~(にっこにこ)よかったぁ~。また、来て下さいねえ。

来てくれますかぁ?」

ふふ、14日にライブに行きますよ。行きます。

「(にっこにこしながら、ぎゅーっと手を組む形でしてくれる)」

 

なんでしょう、もう。

あ、御手は水色さん位華奢ですが、指がとっても長い。

ピアノとか弾いてそうな御手でした。お若いのでとっても

しっとりしてらした。あと、何でしょう。本当にお目目にお星様が

あるような眼って初めて間近でみた。あ、黄色さんもか。