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気付いたら沼に居た

沼にはまりながら日々是好日

まちバルバルした feat.大高イオンまちバル公録2部 緑+黄色(ゆとり)

忙しさにかまけていたのと、これを大体書くのがお仕事のお昼休み

なので、打ち合わせつめつめ週間すぎて、昼休みがない間に、何とも

貯まってしまったというか、蓄えてしまったのまき。

あんなに緊張するのに、すぱーんと日が経つと忘れるというのは、

彼らがやはり華やかな世界の住人であり、魔法であって、期間限定

で発動しているとしか思えないのである。

 

服飾ラヴァーメンなので、ゆとりの2人にも行ってきたのまき。

ゆるゆるエモなクシャトリヤと、きらきらトゥーシャインシャインボーイ

に会うってもうね、色々空っぽになりますよね。

 

緑さんから!

 

(ふわー、やっぱり大きいなぁ、金色さんよりがっしりしているから

何だろう、山の頂みたいだなぁと、見上げる私)

「(眼が合ったようで、にこぉっとする)んんー、ポーズはぁ、

どれにするぅ?」

(大きいなぁ、そしてイイ声だなぁ)あっ、まちバルで。

「オッケーイ」【撮る】

「ありがとーう」

(よしぴちゃんとは言えないなぁ)ありがとうございます、吉原くん

初めて(=写真)来ました。

「おおぅ、そうなのぉ?(にこぉ)それは、名古屋の町おこし

お兄さんたち(彼らの名称)にってこと?

それとも吉原にってことぉ?」

ふふ、吉原君にです。

「おおーぅ、ありがとーう(と語尾上げ↑)どう?吉原は?(と

首を少し下げて私をみてにこぉっとする)」

やっぱり・・・うーん、思っていた以上に大きいし、実際こう近くで

見ると格好良さみ、増し増しでした、ふふ。あと、ヤマト!!

あの踊っているところ見れて、すごく好きなので嬉しかったですよ。

「(ふへっとほんわり笑う)んんー、そうかぁ。ありがとおぅ(→↑→↑な

イントネーション、独特?)」<はがし

あ、関係ないのですが、吉原君の連れ歩きたいポケモン、教えてくれますか?

「んー、なん、だろねー。んー、リザー(と語尾あげる)ドン?」

ふふ、教えてくれてありがとう。

「んぅ、(来てくれて?かな)ありがとう(と手をハイタッチしようと

準備してる)」

(ハイタッチ→のあと手を組むようにぎゅっとする)

 

やっぱりエモかった。緑さんのイントネーションのゆるゆる感、とても

良き。そして、5人だとまだ目がついていけるのだけど、緑さんの

ボディウェーブってなんでこんなほんと波みたいに緩急あって良きなんだ

ろう・・・五体投地マン。

 

 

続いては黄色さん!

「(にっこにこ)ポーズはねぇ、ピース、ハートと、まちバル・・・バル!

だよぉ(とまちバルポーズでぐいっとする)イェイッ!!(継続まちバル

ポーズ)」

(これで衣装残したいからピースとか言えない、ぞ)ふふ、じゃあ、

まちバルで。

「じゃあ、いくよ~!せいのっ!『まちバルッ』」【撮る】

 

あのね、私の住んでるところ3月でまちバルみれなくなっちゃったの。

だから、今日こういう形で見れて嬉しかったー。

「そうかぁ(とちょっとしょぼんとする)どうだった?楽しかった??」

うん、楽しかったよ~。また見れるようになったらいいなぁ。

(カメラが戻ってくる)あ、これ!みて!(と作ったフェイクスイーツ

見せる面倒なオタク)

「えっ、ゆーひじゃん?」

アッ、ちがう、こっち(と、もう一回見せる)

「あっ、ぱふぇー!!(にこにこ)」

これねー、あのコラボのタルト(あー、パフェかぁ・・・)

「あっ、ああー、そういうこと!!ほんとだぁー!!ちゃんと

BMもあるぅ(やさしみを沢山放出してくださる)」

ふふ、ありがとう(やさしみ、うん、もうちょっと頑張って作ろう)またね!

「うんっ、バイバイっ!!」

 

黄色さんノープランで行きすぎたし、撮るまでがほんとに楽しいから

話すことふっとぶんだよなぁ・・・。しかし謁見するたびに格好良くなるね

ほんと。