気付いたら沼に居た

沼にはまりながら日々是好日

瞼に黒目を描きたい feat.東急ハンズANNEX 紺

武装・・・ガク、ラン。そして、背比べごっつんこイズ何?と

大人しく本社で残業して明日に備えようって思ってましたよ15時までは!!

横、横向きなのねハイ、軽率に飛んできましたよっと。

電車で相方氏に会って死ぬほど気まずかった。

 

御髪がいと良きだったし思ってた以上に(といっても紺色さんは控えめと

思うけど)ぼむっと寄りかかられて我イズゾンビに成り果てるところだった。

 

「(んん、どうする?というようにちらっとみる紺色さん)」

あっ(ごっつんこが出てこない、)えーと、横向いて、あれな感じの・・・

「ふふ、ごっつんこ?」

そう、ごっつんこ。

「(心得たと横を向く紺色さん)」

(横向く社畜・・)

「(ぼむっっと頭と肩に体重がかかる感じで寄りかかる紺色さん)」【撮る】

 

(わぁ、どうしよう~~ぼむってやられて全部持ってかれましたよ)

「。。。(握手しつつ、待ってくれる紺色さん)」

(わぁー、勿体無い。何か、何かはなさないと)

「。。。(ぶんぶんと握手しつつ待ってくれる紺色さん)」

あっ、あ・・・あの、会議、うまく、行きました。

○○ってことが、できたのでほっとしました~~。

「(ほわっと笑われる)ふふ、そう?あっ、ちゃんと寝ないで聞いてた?」

エッ、あっっ、何で・・・ふふ、ね、寝ないですよ。

「ふふ、ちゃんと起きてたの?」

寝てないですよ、ふふ。<はがし

 

(まぁー、そうだよねぇ。勿体無き)アッ、あの、今日は何か捕まえられましたか?

「えっ、ああ、今日・・・今日はね、まだやってない。開いてなくて」

あ、(しまった~~)そうなのですね。ふふ、ありがとう。

「(お手ふり→止まってから手がちょっと前に出る)」

(していいのかなぁ~と思いつつそろそろ手を伸ばす)

「(ぽむっとハイタッチしてにこにこ)」

 

すごく柔らかなお顔でカメラに納められたのでいと五体投地