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気付いたら沼に居た

沼にはまりながら日々是好日

月歩闊歩と銃を構える feat.大高イオン 紺

連日紺色さんに会う贅沢があって良いものか。

私のキャパが無くなる以外は良きこと。

翌日廃人になること難し。

連日お会いしたので、私の会話力が一段と低い。

 

【ゲッポ】

(ひええ、いつもより背が高い。胸元に目線だ。ハッ、ぎゃらんどー)

うわぁ、あの、胸元雄雄しいですね。

「ん?」

あ、そこ・・・(と胸元を指差す)

「ふふ、そう??」

あ、あの・・・どこまで、その、繋がってるんですか?

「うん・・・え?何?(ふふっと笑う)」

(絶対聞こえてるような・・・)あの、そのギャランドゥ、

どこまで繋がってるのかなって。

「(ニヤッと笑う)ああー、これね(笑う)これは、(と胸元

をチラッとみる)見えないところまで繋がってる、ふふ」

(恥ずかしい、もう)あ、ありがとうございました~。

 

【リベンジしたい】

<慣れない(可愛い)スタッフさんで中々写真が撮れない>

(どうしよう~、スタッフさんから声かけられないけど、

伝えたほうがいいかな。でも、ゆーひさんはポーズ決めてるし。

助けてあげたいけど・・・、とちらちらっとゆーひさんを見る)

「あ、フラッシュがきかないんじゃない?(とスタッフさんに

声がけしたあと、ちらっと私を見る)」

(よかった~。気付いたのかなぁ。ありがたや。スタッフさんに

操作方法を伝えたあと、無事に撮れる)

 

あの、今回は復讐する側の役でしたけど、もし、復讐される側

だったら、逃げ切れる自信はありますか?

「(にこーっと笑う)ん、んんー(目をぎゅーっと閉じて悩む)

うーん、、、どうかなぁ・・・。ふふ」

・・・(あら?意外)自分で出て行ってしを選ぶ?

「うーん、でも、タダでは死にたくないなぁ。うん、ギリギリまで

抵抗する。足掻く。ふふ」

あと、一つ聞きたくて・・・。血糊ってどんな味がするの?

「あー、甘い」

・・・(甘いんだぁ、どんな感じだろう~と想像してる私)

「(ちらっと目線をさげてくれる)あのねー、何だろ。水飴みたいな味」

なるほど~、そうなんですね~<お写真確認

 

月歩はサングラスで目が隠れていたので、

DVDにもう一枚積みたかった大高ブルース。しょぼんぬ。