気付いたら沼に居た

沼にはまりながら日々是好日

いと供給過多、五体投地 feat.吹上ホール 1~4部 紺

えー、衣装ジャケットのあれじゃなくてPVのそれ!?と

斜め上のニーズに流石☆と思いつつ、いってまいりました。

結果?むき出しの二の腕と隠されているものの脚、

そして雄雄しいアームピットフェザー、いと五体投地

割とゆったりお話できるのかなと思っていたけれど、いつも

通り寧ろ快速だったので、細切れ感半端ない。

けれど、色々聞けて社蓄は嬉しかったのまき。

 

【1部】

(隣で黄色さんが背番号見せてはニコニコお話してる)

(いつもながら背中は見せない!な紺色さん)

あの、(チラッと黄色さんを見つつ)賢人くんは39だけど、

ゆーひさんは何番なのですか?

「ん?(と言ったあと、くるっと右回りターンして背番号を

見せてくれる)『13』」

(うわぁ、6か13とは思ったけど厨二満載だ☆好き)

「(くるんとターンしてまた握手してくれる)」

あの、何でこの番号か聞いても・・・いいですか?

「えっ、不吉な数字だから!!(ドヤァ)」

ふふ、(だめ、笑う)そうですか~

「(にこにこ)」

アッ、ゆーひさんは、台湾ラーメン味のあれ、食べられた?

「うん?食べた」

あ、辛くなかったですか?私は辛すぎてダメでした。

「あ、ああー(そういうことか、という顔)。うん、あれは

大丈夫だった」

(あら、意外)

 

【2部】

あの、この間あさきゆめみしのワークショップに参加されたと

思うのだけど、演劇のワークショップってどんなことするの?

「??(何で?というようにこちらを見る)」

あ、作る系のワークショップには結構行くのだけど、想像が

つかないから。

「(にこっと笑う)うーん、あのねー、すごく独特」

そうなの?

「実際に名前を呼ばれて何かしたり、何かお題が出て×××。

あと・・・・(色々話してくれたけれどちょっと聞き取れず)」

そうなんだ~、興味深い。あ、あさきゆめみし、全部読んだのですか?

「うーん、まだ、全部読めてない」

(普段読まなさそうだしなぁ)私もヤフーで1巻だけ読みました。

「あれ、長いよねぇ~~」

ふふ、確かに・・・。アッ、平安時代行ったらやってみたいことってある?

「えっ、えっっ(ふふっと口元に手持って行って笑う)うーん・・・

うーん、アッ、陰陽師!!」

(そっちか~~)ふふ、ありがとう。

 

【3部】

あっ、破壊魔定光・・・やっと、やっと買えました(にこにこ)

「おっ、買えた?」

ふふ、はい。意外と1冊が大きくて、持って帰るのが大変でした。

「えっ、でも1冊これくらいでしょ?(と両手でかっこを作って

本の大きさのジェスチャー)」

あ、普通のより大きかったから。

「(そう?という顔でじっと見る)」

あ、全部読んだけれど・・・、ゆーひさんは、どこが好き?

「うーん、どこだろう・・・。世界観とか、全部?決められない」

そっか~(本当に好きなんだろうな)<はがし

ありがとう。

「(手振ってる)」

(会釈する)

「(手止まる)→(手近付けてくる)」

(思考が止まりつつもおずおずと手を近付けてみる)

「(ぽむ、とハイタッチ)」

 

【4部】

夏近付いてきましたけど、今ロードバイクでいきたいところ

ってありますか?

「(にこにこっと笑う)うーん、愛知のどこかに」

ふふ、いいですね

「うん、100kmぐらい走りたいなぁ。」<はがし

行けますように(にこにこ)

「(にこにこしながらお手振り)」