気付いたら沼に居た

沼にはまりながら日々是好日

竹千代様に尾張で謁見してきた feat.東急ハンズANNEX 銀

私、本当は我慢してお仕事に準じるつもりでいたのまき。

新しく出来たMSの見学会もあったし、色々やることも片付いていない。

でも、MSの見学会中止・・・所用勃発。

所用を盾にお休みもらえたので、竹千代様に会いに行くことに。

こちらもお江戸のお友達の代わりに。

「お江戸にもお越し下さい」という伝言を携え、いざ、出陣。

 

(ほわ~、もう立ち居姿から格好よすぎる、と固まるオタク)

「(固まってる私ににっと笑ったあと)ポーズはどうすればいい?」

(無言で、エア刀を構える私)

「(ニカっと笑って「これ?」と口パクしたあと、ジェスチャー

して下さる竹千代様)」

(こくこく頷く私)

「ヤーッ(と掛け声をかけてポーズを取る竹千代様)【撮る】

 

「おーぅ、ありがとなぁ」

竹千代様、とっても格好良くて良きです。あ、あの・・・

江戸にも出陣して下さりますか?

「おっ・・・(ボソッと「そういうことか~」と言われたあと

と銀色さんのにこにこっとしたお顔からスッと竹千代様の表情に

なる)ああ、そうだなぁ。行けるかはわからんが・・・」

(うわわわわ、竹千代様がいらっしゃる)是非、是非にお願い

します。

「(竹千代様から銀色さんに戻って笑う)」<はがし

 

あ、あと、あとですね・・・、好きな握り飯の具を

教えて下さいませんか?

「ハッハッハ・・・(と彼独特な笑い)うん、何だそれ??

(と超破顔してこっちを見る)」

あの、今日の夕餉に食べたく存じます。

「(めちゃくちゃウケてる)ハッハッハ・・・・塩!」

ありがとうございます!塩でございますね。

「(笑う)またなー・・・うん、塩と梅」

 

対銀色さんでなく、対竹千代様として出陣してしまったので

口調が完全にヤバい社蓄。

ノッて下さった銀色さんの十二分の優しみに救われて、

めちゃくちゃ楽しかったのまき。

 

御髪がめちゃくちゃ良きでしたよっと。