気付いたら沼に居た

沼にはまりながら日々是好日

強引なお茄子様に気圧されて来た feat.イオンモール大高 1部 紫

速さよりも定期の有効活用を優先した結果、長蛇列feat.大高に

たどり着いたところ、折り返し一歩手前だった。

連日のイベントに始発若しくはその時間に出発できるタフさ。

若さだけではない強さ。オタクとは、と自問する日々。

 

ともあれ、売り切れの憂き目にも合わず、撮れる権利を得れた

ことにただただ感謝。こんふゅーずしてたので、紫さんに

軽率に積んだよ。積んだ、そして、積んだフヘヘ

 

「(おっ、と目を大きくしてみてくれる紫さん)」

つっちーが昨日来てって言ったから来たよ。

「おっ、うれしいー。ありがとな、ポーズは??」

うーん、(昨日はーとソラマメみたいだったもんな)ハートで。

「おぅ、ハートなー」【撮る】

 

(どうしよう、ノープランだよ~)

「あのさ、昨日土田が言ったから、今日来てくれたけど、

次は土田が言わなくても来てくれるよな」

エッ、うん?(余裕があればいくけど)うーん、

どうしようかな。

 

「うん?はい(ちょっと強めに言われる、多分もう1回というノリ)。

土田が言わなくても来てくれる(イントネーションは名古屋)?」

(待って?まって・・・強火、強火だよ;;)うん?

うーん、・・・いいと思うよ(押しに弱いな笑)

 

「もう一回!つちだが言わなくても来てくれる?」

(えっ、ダメ?困った)・・・うん?あの、どう応えると正解?

「ん、さっきのもう一回言ってみ?」

え、いいと思う?アッ、行くと思う。

「うん、よし!!(にこっ)ちゃんと来いよ!!」

(うわー、男み溢れてる、不覚にも臓物ぎゅんされた~)

「じゃあ、またな(と、手を前に出してハイタッチを促す)」

ハイターッチ!!

 

紺色さんと違って何も考えなくてもいいけれど、

(でも、めちゃくちゃ考えて行くのもたまらなく好き)

お砂糖からスパイスたっぷりな紫さん。

いとジャンキー、お茄子ホリック。