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気付いたら沼に居た

沼にはまりながら日々是好日

でせおせおの忠実さはコレクションカードで具現化する feat.紺

でせおって言葉が趣味を持つ人には実に表現を具現化することばと

認識するのまき。欲しいっていうより、でせおって言うと抽象的。

悪態をメッドゥというジュべ卿の如し。

紺色さんに積む積むしてきたよ、更に欲しかったカードが出たうえ、

通勤時に自販機でキットカット買ったら当ってお水をいただけたので

何か年始からの悪夢な状況はこれで相殺された感半端ない。

 

紺色さんのポーズがですね、(本当はJOJOの承太郎だったのですが)

見た瞬間、某庭の球の王子様の榊太郎(43)の行ってよし!ポーズにしか

見えずに、何でこのポーズにしたの?と聞く私。

「参考にしたのがある」と教えてくれたので、何か聞いてもいいですか?

と聞いたところ「教えられないなぁ~」と紺色さん。残念;;;

太郎でしょ!って言わなくて良かった。

 

座右の銘で上げていた言葉が、前にお会いした時に読んでると言われていた

トリコで、トリコが小松くんに言う台詞で印象的だったのですよ。

なので、トリコから取ったの?ときいたところ、

「え、そうだよ~。よく分かったね。」と紺色さん。

この時びっくりしたのが、紺色さんは基本的に握手中はずーっと握手をして下さるの

だけど、ぱっと手を離されたあとこう、身振り手振りでアクションしてくださってる。

読んでるって教えてもらったのでひょっとして~と思って。

今日結構聞かれませんでした?と私も紺色さんにびっくりして伝える。

「いや、知り合いとか気付いてくれた人、初かも」という紺色さん

うわー、ありがとうございます。それを聞けただけでも嬉しいです。

 

なので、トリコに登場する中で、これは食べてみたい~って思うものありますか?と

聞いてみたところ「うーん、なんだろうね~」と紺色さん。

あ、あんまり食べることに興味が無いって言われてましたしね~と伝えると

苦笑されてた。素直 笑

じゃあ、誰になりたい?と聞くと「うーん・・・」と悩まれる紺色さん。

悩まれてるのも申し訳ないので、じゃあ、してみたいことは、と中村屋!の

掛け声の如く切り出す私。ごめんなさいね;

「自分のオリジナルのグルメ細胞を作りたいかな」とキリッ!!

そっかー、ありがとう!でお手振り。

 

*****

やっぱりね、一枚じゃでせおせおは消化出来なかったので追加。

刈谷でしなかったポーズで撮ったのまき。

 

自転車のお話をしに行ってみたよ。

というのも、その日の出向ですごくロードバイクとすれ違ったので

出向先で色々お話を聞いたところ、トライアスロンの大会があったり、

冬の間だけ、すごく対岸の県が見えてきれいなど色々小ネタを聞けたので。

 

とりあえず、行ってみたいところを聞いてみたところ

「琵琶湖」と言ってくれたので(若菜くんのBDで言ってた)

あ、じゃあ是非クラブハリエの本店に行ってみてください、と伝えてみた。

「どんなお店?」と聞かれたので

高島屋に入っているバームクーヘンのお店の本店があるのですよ~

焼きたてのバームクーヘン、めちゃくちゃ美味しいですよ、とかい摘んで説明。

どうやらちょっとご興味を引けたようです。

 

あ、えっとじゃあ、私も今日仕事で回ってきたところが素敵だったのでお話

してもいいですか?と上記のコースのお話を。ふむふむ、という感じで

聞いてくれて、おっ、ありがとう~と言って下さった優しみ、五体投地

話しすぎてはがしが来ちゃったので、一矢報いる食べ物話。

好きなおにぎりの具はシーチキンのようですよ。

 

*****

しまった、都市伝説の話してないよしたいよでせおせお。

軽率にキメますよね。

 

雑誌で都市伝説が気になるって言ってたけれど何か一つ教えて欲しいな~

と、聞いてみたところ「うん、なんだろうな~」と紺色さん。

(あれ、気になるって言ってたってことはまだ色々調べたりとかは、してないのかな)

と疑問に思いつつ何か聞いたところ(失念しちゃったのです)「何か、昔から好き」とのこと。

じゃあ、私の知っているの一つお伝えしてもいいですか?ときいてお話してみた。

 

都市伝説ってこわいの多いのでマイルドなの探していたら、これは!!というのが

あったので・・・【なんか古都の寺や神社を線でつなぐと六芒星ができるみたいなやつ

がうらやましいので名古屋で試したら衝撃の事実が発覚した。】術とかいうから

六芒星に多文反応するし、甘いもの好きだろうからコメダは行くかなぁという

独断と偏見。

 

私は、コメダ珈琲をつなぎ合わせると六芒星になって、真ん中に

名古屋城があるっていうのが好きですよ。と伝えてみた。

「おっ、それいいね~」と興味を持ってくれた紺色さん。

六芒星にあまりぴんとこなかったようなので、三角形をこう

上下にあるやつみたいな、とジェスチャーで伝える私。

あ、なるほどね~とあの帽子を被りながらふむふむと頷く紺色さん。

あああ、もうね。嬉しいよね。あの帽子はすごく二次元感ある。

コメダって色々なくなったりするけど、大丈夫なの?」と聞かれたので

無くならなさそうな店舗なのでうん、と私も軽率に答えてしまった。ごめんね。

確認しておきます。

 

ほんと興味がないことが全くできないっていう裏返しを見れて社畜

嬉しかったのです。ほんっと活き活きされててキラキラしてた。